公開講座/セミナー
北海道大学プロフェッサー・ビジット
2009
海鳥の目から海洋環境を見る
綿貫 豊(北海道大学大学院水産科学研究院)
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北海道大学プロフェッサー・ビジット 海鳥の目から海洋環境を見る(2009)

教員
綿貫 豊(北海道大学大学院水産科学研究院)
概要

地球表面積の3分の2を占める海洋は、気候変化や人間活動の影響を強く受け、また重要な食料を供給してくれます。海鳥は海洋を広く飛び回り、またクジラやアザラシ以上に深く潜って、プランクトンから大形のイカまで多種多様な海洋生物を食べます。地球環境変化が海洋生態系の重要な高次捕食者である海鳥にどのような影響を与えるのかを紹介することで、海洋をよりよく理解していただくのが目的です。

場所: 札幌大谷高等学校
日時: 2009年11月7日

講義資料

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備考
<教員紹介>
水産科学研究院准教授
綿貫 豊
水産科学研究院准教授。北海道大学農学研究科博士課程修了。国立極地研究所に助手として勤務したのち、北海道大学農学部助教授を経て現職。主に北海道の海鳥繁殖地における継続研究の他、日本やオーストラリアの南極観測隊に参加してのアデリーペンギンの研究、ベーリング海や北海の孤島での研究を行ってきた。映画が趣味だが最近みていない。(出身:長野県、長野県長野高校)

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