公開講座/セミナー
サステナビリティ・ウィーク
2010
インフルエンザなどの人獣共通感染症を克服する
~統合科学実験展示~
喜田 宏(獣医学研究科)、高田 礼人(人獣共通感染症リサーチセンター)、三浦 信明(先端生命科学院)
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サステナビリティ・ウィーク インフルエンザなどの人獣共通感染症を克服する ~統合科学実験展示~(2010)

教員
喜田 宏(獣医学研究科)、高田 礼人(人獣共通感染症リサーチセンター)、三浦 信明(先端生命科学院)
概要

インフルエンザやエボラ出血熱といった人獣共通感染症の研究に使われる最先端設備を北海道大学博物館内に展示し、パネル、ビデオ、模型、顕微鏡観察や実験体験を通じ、研究内容を一般市民の方々に学んで頂きました。人獣共通感染症の発生や流行を食い止めるには、医学、獣医学、薬学、工学、理学といった分野が合わさって、新しい研究と教育を行うことが重要です。この新しい科学のあり方を「統合科学」と位置づけ、展示ではその本質に迫りました。下記映像では、北海道大学の研究者が、人獣共通感染症の研究に対するそれぞれの思いを語ります。

講義資料

‡ これらの資料は制限資料です。

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備考
主催: 北海道大学総合博物館
共催: 北海道大学人獣共通感染症リサーチセンター、 グローバルCOEプログラム、 感染症研究国際ネットワーク推進プログラム、 北大統合科学コンソーシアム、 北海道大学高等教育推進機構高等教育研究部 科学技術コミュニケーション研究部門(CoSTEP)

北海道大学総合博物館
2010年10月26日~11月3日
学生による動画紹介レビュー

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