公開講座/セミナー
北海道大学教育GPセミナー
2010
看護学教育におけるOSCEの実際
-市民の模擬患者と共に-
中村 惠子(札幌市立大学)
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北海道大学教育GP「博物館を舞台とした体験型全人教育の推進」 看護学教育におけるOSCEの実際 -市民の模擬患者と共に- (2010)

教員
中村 惠子(札幌市立大学)
概要

札幌市立大学は平成18年度にスタートしたばかりの大学で看護学部とデザイン学部の2学部で運営しています。平成20年度の教育GPに採択された「学選別OSCEの到達度評価と教育法の検討」は各学年毎の学修到達度を設定し、学生の自己学修を促進されると共に、看護実践力を育成しようとするものです。この中では一般市民の方々に「模擬患者」として教育に参画して貰っています。

今回は模擬患者の要請や模擬患者の皆様が演習や技術試験に参加して頂きながら 進めている、本学の取り組みを紹介します。

この度、北大の教育GP 2010年度の議場成果と報告で共催させて頂く機会を頂きましたので、札幌市立大学の一部をご紹介します。

講義資料

‡ これらの資料は制限資料です。

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備考
第13回北海道大学教育GPセミナー

日時 2010年10月23日

場所 北海道大学総合博物館
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