公開講座
北海道大学プロフェッサー・ビジット
2008
捕鯨問題と国際法
児矢野 マリ (法学研究科)
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北海道大学プロフェッサー・ビジット 捕鯨問題と国際法(2008)

教員
児矢野 マリ (法学研究科)
概要

捕鯨をめぐり、日本は欧米諸国や環境保護団体から批判されています。この問題を、国際法の観点から考えてみよう。鯨の保護か、海洋生物資源の持続可能な利用か-多元的な国際社会での「環境保護」を巡る複雑な現実が見えてきます。

講義資料

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備考
●教員紹介

法学研究科教授
児矢野 マリ

法学研究科教授。専門は国際法、国際環境法。国際法制度の執行過程等を研究。英国ケンブリッジ大学大学院修士課程修了。東京大学法学部助教授、静岡県立大学国際関係学部助教授などを経て、2008年から現職。(出身:愛知県、愛知県立岡崎高校)
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