公開講座/セミナー
サステナビリティ・ウィーク
2009
実験展示:統合科学が解明する「洞爺湖・有珠火山地域の過去と未来」
馬渡 俊輔(北海道大学総合博物館)
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サステナビリティ・ウィーク 実験展示:統合科学が解明する「洞爺湖・有珠火山地域の過去と未来」(2009)

教員
馬渡 俊輔(北海道大学総合博物館)
概要

人類社会の持続可能性が問われている今日、北海道大学が長く持続するためには何が必要なのでしょうか?
その答えの1つは統合科学です。個別の研究をある方向で統合すると、新しい研究の切り口、埋もれていた成果、思いがけない応用、将来の方向等々が見えてきます。
北大が「研究者の寄せ集め場」であることを脱し、そのような「統合の場」として機能すれば、社会の持続を支える者としての北大の持続性が保証されます。
本企画は、「北大統合科学」をパッケージとして展開するための最初の試みとして、「有珠洞爺湖地域の過去と未来」をテーマに、様々な分野の研究を展示すると共に、研究者、学生、市民がコーヒーカップ片手にフリートークを行い、学問統合から何が見えてくるかを議論します。

講義資料

‡ これらの資料は制限資料です。

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備考
主催: 北海道大学総合博物館
共催: 北海道大学統合科学コンソーシアム
場所:北海道大学総合博物館
日時:2009年11月4~13日
学生による動画紹介レビュー

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