公開講座/セミナー
サステナビリティ・ウィーク
2011
サステイナブルキャンパス 国際シンポジウム
サステイナブルキャンパスの構築-これまでの取組と今後の課題-
三上 隆(理事・副学長)、Shpresa Halimi(Institute for Sustainable Solutions, Portland State University)、Kira Stoll( Office of Sustainability, University of Califonia, Berkley)、Jiffy Vermylen(Office of Sustainability, Univerisity of Stanford)、倉田 直道(工学院大学建築学部)、上野 武(千葉大学工学部)、恒川 和久(名古屋大学工学部)、鶴崎 直樹(九州大学人間環境学研究院)、横山 隆(サスティナブルキャンパス推進本部)、小篠 隆生(工学研究院)、近藤哲也(施設・環境計画室)
Get Flash Player

サステナビリティ・ウィーク サステイナブルキャンパス 国際シンポジウム(2011)

教員
三上 隆(理事・副学長)、Shpresa Halimi(Institute for Sustainable Solutions, Portland State University)、Kira Stoll( Office of Sustainability, University of Califonia, Berkley)、Jiffy Vermylen(Office of Sustainability, Univerisity of Stanford)、倉田 直道(工学院大学建築学部)、上野 武(千葉大学工学部)、恒川 和久(名古屋大学工学部)、鶴崎 直樹(九州大学人間環境学研究院)、横山 隆(サスティナブルキャンパス推進本部)、小篠 隆生(工学研究院)、近藤哲也(施設・環境計画室)
概要

大学のサステイナビリティに関しては、すでに米国・カナダの大学を対象に行われているサステイナブルキャンパスランキングや、英国の大学で行われているグリーン・リーグなどがその評価を行っています。そこでは、エネルギー消費量などの数値データだけを問題にするのではなく、マネジメント手法や構成員の参加・協力体制を含めるなど、大学の特徴を踏まえた総合的な施策が評価対象となっています。

一方、国内の幾つかの大学においても、学生に対する環境教育の充実、キャンパスサステイナビリティを推進するための組織整備など、サステイナブルキャンパス構築に向けた様々な取組みが推進されつつあります。

今回のシンポジウムは、北海道大学が主催する「サステナビリティ・ウィーク」の一環として、大学のサステイナビリティを支えるハードとしてのキャンパスとソフトとしての諸活動の両面からの視点で、米国及び日本におけるサステイナブルキャンパスに関するトップランナーの大学から、これまでの取組(Achievements)やこれからの課題(Challenges)について紹介いただき、サステイナブルキャンパス構築に向けた今後の方向性を検討することを目的としています。

講義資料

‡ これらの資料は制限資料です。

iTUnesU リンク
タグ
対象
単位等
キーワード
サステイナブルキャンパス、環境教育、サステイナビリティー
シラバス
備考
学生による動画紹介レビュー

News

カテゴリー
使い方
OCWとは
お知らせ
お問い合わせ
リンク
サイトマップ
閉じる