学芸員リカレント教育プログラム
文学研究科
2018
特論1 くみたて和室 × 煎茶のコラボレーションイベント
学芸員リカレント教育プログラム
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特論1 くみたて和室 × 煎茶のコラボレーションイベント
85
min.
小澤 丈夫(北海道大学大学院工学研究院)、 佃 一輝(一茶庵宗家)
2018
〜本イベントの位置づけ考察〜
62
min.
小澤 丈夫(北海道大学大学院工学研究院)、 佃 一輝(一茶庵宗家)、今村 信隆(北海道大学大学院文学研究院)
2018
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特論1 くみたて和室 × 煎茶のコラボレーションイベント
学芸員リカレント教育プログラム
2018 学芸員リカレント教育プログラム
教員: 佃 一輝(一茶庵宗家)、小澤 丈夫(北海道大学大学院工学研究院)、今村 信隆(北海道大学大学院文学研究院)
講義情報
タイトル

学芸員リカレント教育プログラム 特論1 くみたて和室 × 煎茶のコラボレーションイベント (2018)

教員
佃 一輝(一茶庵宗家)、小澤 丈夫(北海道大学大学院工学研究院)、今村 信隆(北海道大学大学院文学研究院)
概要
学芸員リカレント教育プログラムの特別講義を、一般公開いたします。北大工学院建築デザイン学研究室が取り組む「くみたて和室」と、文学や芸術を語り合うサロン文化を継承する「煎茶一茶菴」。そのコラボレーションが北海道大学のキャンパスに繰り広げられます。

 

くみたて和室 × 煎茶


「くみたて和室」と「煎茶」のコラボレーションによって、北海道大学のキャンパスに「場」が現れ、「人」が集い、「美」を語り感じる、一日限りの時空そそぐ光と、そよぐ風を、身体と心に感じながら、この日、この場で展開する、ひとつらなりの出来事は「学芸リカプロ」のもくろみのひとつーーイベント、エクシビション、あるいはフォーラム、そして、ミュージアムーーその根源(アルケー)を探るこころみでもあります。

講師:佃 一輝(一茶庵宗家)
小澤 丈夫(北海道大学工学研究院 教授)
企画:鈴木 幸人(北海道大学文学研究科 准教授)
協力:北海道大学工学研究院 建築デザイン学研究室


 

プログラム


くみたて和室の設置:くみたてプロジェクト解説
煎茶席のしつらえ:煎茶の歴史とその美の概説
煎茶席での語らい:文学や美術を巡っての対話
くみたて和室の撤収:本イベントの位置づけ考察

 

主催:北海道大学文学研究科 学芸員リカレント教育プログラム(プログラム代表 佐々木 亨)
共催:北海道大学総合博物館、同工学研究院、同アイヌ・先住民研究センター、同CoSTEP、同TERRACE
助成:文化庁平成30年度大学における文化芸術推進事業
「ミュージアム学芸員の企画展制作〈立案・運営・評価〉スキル養成深化プログラム」
講義資料

‡ これらの資料は制限資料です。

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教員:佃 一輝(一茶庵宗家)、小澤 丈夫(北海道大学大学院工学研究院)、今村 信隆(北海道大学大学院文学研究院)
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