「学部横断型プログラム」

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高レベル放射性廃棄物の地層処分に関する科学的特性マップについて

講義1:高レベル放射性廃棄物の地層処分に関する科学的特性マップについて(兵藤 英明先生・原子力発電環境環境整備機構)

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*原子力人材育成事業:本事業は文部科学省補助事業・国際原子力人材育成イニシアティブ事業・「オープン教材の活用による原子力教育の受講機会拡大と質的向上」として、原子力分野における学習機会の提供ならびに教育手法の改善を目的として実施しています。

教員:兵藤 英明(原子力発電環境整備機構) 開講年:2018 タグ: 大学院共通授業科目, 学部横断型プログラム, 工学/情報 講義投稿日:2018年4月26日
オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育

#01「原子炉工学」

講義1:原子炉工学概論1(千葉 豪先生・北海道大学大学院工学研究院)

講義2:原子炉工学概論2(千葉 豪先生・北海道大学大学院工学研究院)

講義3:核データの利用(合川 正幸先生・北海道大学大学院理学研究院)

講義4:原子炉工学1(千葉 豪先生・北海道大学大学院工学研究院)

講義5:原子炉の動特性(千葉 豪先生・北海道大学大学院工学研究院)

講義6:原子力発電プラントにおける核燃料の燃焼計算と廃止措置のための放射化計算(奥村 啓介先生・JAEA)★準備中

講義7:原子炉の熱工学(坂下 弘人先生・北海道大学大学院工学研究院)★準備中

講義8:加圧水型軽水炉(島津 洋一郎先生・福井大学附属国際原子力工学研究所)

講義9:沸騰水型軽水炉(北山 一美先生)★準備中

講義10:原子力プラントの安全設計(杉山 憲一郎先生・北海道大学大学院工学研究科)

講義11:福島事故の考証(石川 迪夫先生)★準備中

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*原子力人材育成事業:本事業は文部科学省補助事業・国際原子力人材育成イニシアティブ事業・「オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育」として、原子力バックエンド分野において、基礎教育、実践的な専門教育、国際教育の3つを行うことで、原子力バックエンド分野の研究開発を国際的にリードする人材を教育・育成を図ることを目的としています。

教員:千葉 豪 (北海道大学大学院工学研究院)、合川 正幸 (北海道大学大学院理学研究院)、島津 洋一郎 (福井大学附属国際原子力工学研究所) 開講年: タグ: 大学院横断型プログラム, 学部横断型プログラム, 工学/情報 講義投稿日:2017年12月5日
オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育

#07「核燃料サイクル工学」

講義1:核燃料サイクル概論1 総論(小崎 完先生・北海道大学大学院工学研究院)

講義2:核燃料サイクル概論2 ウラン濃縮(星野 剛先生・日本原燃)

講義3:核燃料サイクル概論3 使用済燃料の再処理など(山田 立哉先生・日本原燃)

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*原子力人材育成事業:本事業は文部科学省補助事業・国際原子力人材育成イニシアティブ事業・「オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育」として、原子力バックエンド分野において、基礎教育、実践的な専門教育、国際教育の3つを行うことで、原子力バックエンド分野の研究開発を国際的にリードする人材を教育・育成を図ることを目的としています。

教員:小崎 完(北海道大学大学院工学研究院)、星野 剛 (日本原燃)、山田 立哉 (日本原燃) 開講年:2015 タグ: 大学院共通授業科目, 学部横断型プログラム, 工学/情報 講義投稿日:2017年12月5日
オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育

#06「放射線生物学」

講義1:放射線生物学概論1(山盛 徹先生・北海道大学大学院獣医学研究科)

講義2:放射線生物学概論2(山盛 徹先生・北海道大学大学院獣医学研究科)

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*原子力人材育成事業:本事業は文部科学省補助事業・国際原子力人材育成イニシアティブ事業・「オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育」として、原子力バックエンド分野において、基礎教育、実践的な専門教育、国際教育の3つを行うことで、原子力バックエンド分野の研究開発を国際的にリードする人材を教育・育成を図ることを目的としています。

教員:山盛 徹 (北海道大学大学院獣医学研究科) 開講年:2014 タグ: 大学院共通授業科目, 学部横断型プログラム, 工学/情報 講義投稿日:2017年12月5日
オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育

#05「放射線科学」

講義1:放射線科学概論1(藤吉 亮子先生・北海道大学大学院工学研究院)

講義2:放射線科学概論2(加美山 隆先生・北海道大学大学院工学研究院)

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*原子力人材育成事業:本事業は文部科学省補助事業・国際原子力人材育成イニシアティブ事業・「オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育」として、原子力バックエンド分野において、基礎教育、実践的な専門教育、国際教育の3つを行うことで、原子力バックエンド分野の研究開発を国際的にリードする人材を教育・育成を図ることを目的としています。

教員:藤吉 亮子 (北海道大学大学院工学研究院)、加美山 隆 (北海道大学大学院工学研究院) 開講年:2014 タグ: 大学院共通授業科目, 学部横断型プログラム, 工学/情報 講義投稿日:2017年12月5日
オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育

#04「環境放射能学」

講義1:環境放射能学1(田上 恵子先生・放射線医学総合研究所)

講義2:放射性核種の地中における移行挙動(大貫 敏彦先生・日本原子力研究開発機構)★準備中

講義3:陸上動植物と放射性核種(田上 恵子先生・放射線医学総合研究所)

講義4:海洋と環境放射能(高田 兵衛先生・海洋生物環境研究所)

講義5:環境放射能学2(田上 恵子先生・放射線医学総合研究所)

講義6:各種原発事故と環境放射能研究(廣瀬 勝己先生・上智大学理工学部(旧所属 気象研究所))

講義7:農業環境におけるCsの挙動(内田 滋夫先生・放射線医学総合研究所)

講義8:福島県における環境中での放射性セシウム動態 -地形・水文学的視点から-(新里 忠史先生・日本原子力研究開発機構)

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*原子力人材育成事業:本事業は文部科学省補助事業・国際原子力人材育成イニシアティブ事業・「オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育」として、原子力バックエンド分野において、基礎教育、実践的な専門教育、国際教育の3つを行うことで、原子力バックエンド分野の研究開発を国際的にリードする人材を教育・育成を図ることを目的としています。

教員:田上 恵子 (放射線医学総合研究所)、高田 兵衛 (海洋生物環境研究所)、廣瀬 勝己 (上智大学理工学部)、内田 滋夫 (量子科学技術研究開発機構)、新里 忠史 (日本原子力研究開発機構) 開講年: タグ: 大学院共通授業科目, 学部横断型プログラム, 工学/情報 講義投稿日:2017年12月5日
オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育

#03「放射性廃棄物処分工学」

講義1:放射性廃棄物処分工学1(大江 俊昭先生 ※旧所属 東海大学工学部原子力工学科)

講義2:放射性廃棄物処分工学2(大江 俊昭先生 ※旧所属 東海大学工学部原子力工学科)

講義3:低レベル放射性廃棄物埋設処分(京谷 修先生・日本原燃)

講義4:放射性廃棄物処分工学3(鈴木 覚先生・原子力発電環境整備機構)

講義5:高レベル放射性ガラス固化体(大江 俊昭先生 ※旧所属 東海大学工学部原子力工学科)★準備中

講義6:高レベル放射性廃棄物地層処分における炭素鋼オーバーパックの腐食挙動(谷口 直樹先生・日本原子力研究開発機構)

講義7:深地層研究施設での研究開発(藤田 朝雄先生・経済産業省 資源エネルギー庁 ※旧所属 日本原子力研究開発機構)

講義8:ベントナイト中の核種移行(小崎 完先生・北海道大学大学院工学研究院)★準備中

講義9:アクチノイド溶液化学と放射性廃棄物処分(佐々木隆之・京都大学大学院工学研究科)★準備中

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*原子力人材育成事業:本事業は文部科学省補助事業・国際原子力人材育成イニシアティブ事業・「オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育」として、原子力バックエンド分野において、基礎教育、実践的な専門教育、国際教育の3つを行うことで、原子力バックエンド分野の研究開発を国際的にリードする人材を教育・育成を図ることを目的としています。

教員:大江 俊昭 (※旧所属 東海大学工学部原子力工学科)、京谷 修 (日本原燃)、鈴木 覚 (原子力発電環境整備機構)、谷口 直樹(日本原子力研究開発機構)、藤田 朝雄(経済産業省 資源エネルギー庁 ※旧所属 日本原子力研究開発機構) 開講年: タグ: 大学院共通授業科目, 学部横断型プログラム, 工学/情報 講義投稿日:2017年12月5日
オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育

#02「廃炉工学」

講義1:廃炉工学概論1(柳原 敏先生・福井大学附属国際原子力工学研究所)

講義2:廃炉工学概論2(小崎 完先生・北海道大学大学院工学研究院)

講義3:廃炉工学1(柳原 敏先生・福井大学附属国際原子力工学研究所)★準備中

講義4:廃止措置の技術(柳原 敏先生・福井大学附属国際原子力工学研究所)★準備中

講義5:廃止措置のプロジェクト管理(柳原 敏先生・福井大学附属国際原子力工学研究所)★準備中

講義6:安全規制の解除(柳原 敏先生・福井大学附属国際原子力工学研究所)★準備中

講義7:放射性廃棄物の処理処分(柳原 敏先生・福井大学附属国際原子力工学研究所)★準備中

講義8:世界の動向(柳原 敏先生・福井大学附属国際原子力工学研究所)★準備中

講義9:廃炉工学概論3 「ふげん」の廃止措置の事例(井口 幸弘先生・日本原子力研究開発機構)

講義10:東海発電所の配置措置について(苅込 敏先生・日本原子力発電)★準備中

講義11:廃炉工学2(井口 幸弘先生・日本原子力研究開発機構)

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*原子力人材育成事業:本事業は文部科学省補助事業・国際原子力人材育成イニシアティブ事業・「オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育」として、原子力バックエンド分野において、基礎教育、実践的な専門教育、国際教育の3つを行うことで、原子力バックエンド分野の研究開発を国際的にリードする人材を教育・育成を図ることを目的としています。

教員:柳原 敏 (福井大学附属国際原子力工学研究所)、井口 幸弘 (日本原子力研究開発機構)、小崎 完 (北海道大学大学院工学研究院) 開講年: タグ: 大学院横断型プログラム, 学部横断型プログラム, 工学/情報 講義投稿日:2017年12月5日
−バイオTRIZという考え方−

近年、高効率・高性能な生物機能を材料設計に取り入れる生物模倣工学の研究が活発に進められています。
しかしながら、発明者の発想に頼ったケースバイケースでの材料設計が主となっており、生物の機能を工学技術に移転する手法の体系化は、非常に困難なのが現状です。
本講演では、自然界に見られる高効率な生物機能を簡便かつ能率良く、工学技術に移転できる手法「バイオTRIZ」について、基礎から最新の研究動向までを紹介します。
この方法では、生物の知恵をヒントにすることで、研究者が抱える技術矛盾を解決することが期待できます。

教員: 開講年:2014 タグ: バイオミメティクス市民セミナー, 学部横断型プログラム, 総合博物館, 複合分野/学際 講義投稿日:2017年8月9日
Week02 「原子と放射能」 イントロダクション

本教材は、「オープン教材を活用して学ぶ放射線・放射能の科学」を学ぶ方の予習動画です。
※詳細は、概要下部にある資料「予習の仕方」をご覧ください。
講義はビデオ教材を視聴したことを前提として行われます。必ず予習動画を見て講義に参加してください。

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10/11までに Week02「原子と放射能」、Week03「放射性核種と壊変」各自視聴してください。

Week02「原子と放射能」藤吉 亮子
イントロダクション
1-1原子と原子核
2-1放射線の基礎知識 放射線とは
2-2放射線の基礎知識 放射線の種類と透過力
まとめ

Week03「放射性核種と壊変」藤吉 亮子
イントロダクション
1-1放射性核種
2-1壊変と壊変則
まとめ

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10/18までに「放射線の生体に及ぼす影響」を各自視聴してください。

イントロ
1    被ばくの種類と放射線障害
2    放射線の単位
3-1 確定的影響と確率的影響
3-2 確定的影響
3-3 確率的影響―発がん
3-4 確率的影響―遺伝的影響
まとめ

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次々回からは予習サイト「北海道大学Academic Commons for Education」(通称ACE)を使用します。
※履修者が確定次第、予習専用のサイトに登録して予習を行います。履修者確定までの措置として利用しています。

本事業では、放射線や放射能および原子力について正確な知識を習得し、原子力工学分野のみならず、環境科学、放射化学、保健物理学、獣医学、農学などの他分野の視点から環境放射能の諸課題を学び、さらに放射線計測の実習を通して環境放射能測定の技術を習得した、多様な環境放射能問題に対応可能な国際的人材を育成することを目的と致します。

リンク
国際原子力人材育成イニシアティブ事業

教員:藤吉 亮子(北海道大学大学院工学研究院)※所属は2017年当時のものになります、山盛 徹(獣医学研究院放射線学教室)※所属は2017年当時のものになります 開講年:2018 タグ: アイソトープ総合センター, 大学院横断型プログラム, 学部横断型プログラム, 工学/情報, 工学部, 工学院/工学研究院 講義投稿日:2017年8月9日
―世界の課題に取り組む大学の新たな組織づくりとサステイナビリティ・オフィスの役割

【テーマ Theme】
持続可能な社会実現のためのチーム・ビルディング
―世界の課題に取り組む大学の新たな組織づくりとサステイナビリティ・オフィスの役割Team building toward a sustainable future
― New university regime for global issues and the role of a sustainable campus office

【趣旨 Purpose】
 サステナビリティ・ウィークの一環として行われるサステイナブルキャンパス国際シンポジウムは2011年から始まり、今回で5回目を迎えます。
 昨年は、「サステイナブルキャンパス構築のための思想と実践-大学にとって「地域」とは-」と題し、地域社会と大学が関わり合うことで、持続可能な社会づくりに大学がどのように貢献できるのか、多くの事例が示されました。
 大学キャンパスは、社会的学習の場という新しい役割を持ちはじめています。実社会の課題を解決しようとするサステイナビリティ学の教育プログラムに取り組む大学は、専門分野の異なる教員の知識、学生のアイデア、社会のニーズを統合させ、大学を”象牙の塔”から社会に開かれた場へと、どんどん進化させています。
 この進化を起こす鍵となるものは何でしょうか?大学全体を巻き込み、動かしていく秘訣があるのでしょうか?
 今年のシンポジウムでは、全学を巻き込むチーム・ビルディングの方法、サステイナビリティ・オフィスの役割、トップコミットメントとボトムアップの双方向の戦略について議論します。マサチューセッツ工科大学(アメリカ)、ブリティッシュコロンビア大学(カナダ)、国内からは、キャンパスマネジメントのトップランナーである名古屋大学、計3つの大学からゲストスピーカーをお招きします。

 Hokkaido University annually holds a unique event “Sustainability Weeks” that has been offering various workshops and symposiums since 2007, precedential to G8 Hokkaido Toyako Summit in 2008 where Sapporo Sustainability Declaration was made, to researchers, students, and general public in the world to discuss sustainability issues. The International Symposium on Creation of Sustainable Campuses is one of the symposiums organized during Sustainability Weeks. This is the 5th year to hold the international symposium on sustainable campuses.
 In the last symposium, 2014, a new role of a campus at higher educations was suggested by both of the keynote speakers. A university campus is transforming to be an important place for social learning. Problem based learning programs in sustainability science consolidate the knowledge of faculty, the ideas of students, and the needs of the society. The transformation of an entire university from an ivory tower is essential for our sustainable future.
 Then, what’s the key of this transformation? How would we move the whole of university? In this year, 2015, from 3 keynote speeches, we drill down to means of team building, the role of a sustainable campus office, and the integration of top-commitment and bottom-up approach.

教員:ジュリー・ニューマン(マサチューセッツ工科大学)、ジェームス・タンシー(ブリティッシュコロンビア大学)、田中 英紀(名古屋大学)、吉見 宏(北海道大学経済学研究科)、佐藤 博(札幌市市長政策室)、川端 和重(北海道大学副学長)、三上 隆(北海道大学副学長)、小篠 隆生(北海道大学工学研究院)、武村 理雪(北海道大学国際本部)、佐々木 力(北海道大学施設部)、新保 幸一(文部科学省)、池上真紀(北海道大学サステイナブルキャンパス推進本部) 開講年:2014 タグ: サステイナビリティ学教育研究センター, サステナビリティ・ウィーク, 公開講座でさがす, 大学院横断型プログラム, 学部横断型プログラム, 複合分野/学際 講義投稿日:2017年8月9日
論文の入手

本講義は、全学教育科目のうち一部の科目で実施されている「図書館情報入門」講義の一部分である。この教材では本と論文を中心とした文献の探し方を説明する。本教材は学生自身が文献を探し、入手することができるようになることを目的としている。ただし、文献とは何か? 情報の信頼性とは何か? といった内容は含んでいない。これらのことは授業で伝え、本教材ではその補助となる具体的なテクニックを習得してもらうことを目的としている。

図書館情報入門
1) 論文の入手
2) 図書の入手
3) 図書館の便利なサービス

関連教材
「スタディスキル」自習用補助教材シリーズ
1) プレゼンテーションの“技法” 基礎編
2) レポート作成の“技法” 基本編

教員:北海道大学 附属図書館 開講年:2016 タグ: 公開講座でさがす, 学部横断型プログラム, 教育/学習, 教育学部 講義投稿日:2017年8月9日

福島第一原子力発電所における事故の発生以降,英語による情報提供が不足しており,留学生をはじめとする在留外国人にとって不安要素となっているところであり,正しい知識を獲得できるようにし,情報不足による不安を軽減するため,本学等の専門家から現在の状況に関する情報を提供します。

教員:本堂 武夫(北海道大学副学長) 、島津 洋一郎(福井大学附属国際原子力工学研究所) 、杉山 憲一郎(北海道大学大学院工学研究科) 、藤吉 亮子(北海道大学大学院工学研究科) 、三寺 史夫(北海道大学低温科学研究所) 開講年:2011 タグ: 低温科学研究所, 公開講座でさがす, 外国語教育センター, 大学院横断型プログラム, 学部横断型プログラム, 工学/情報, 理学/自然科学, 複合分野/学際 講義投稿日:2017年8月9日
プレゼンテーションの“技法” 基礎編(英語字幕あり)

本シリーズは,学生が大学で学ぶための技術「スタディスキル」を自習するための動画教材です。
各動画は個別の学習テーマに分けられており,1テーマ5-10分で解説します。
必要なスキルを,必要な時に短時間で学習できます。ぜひご活用ください。

現在収録されているテーマ
1) プレゼンテーションの“技法” 基礎編
2) レポート作成の“技法” 基本編

関連教材
図書館情報入門
1) 論文の入手
2) 図書の入手
3) 図書館の便利なサービス

教員:山本堅一(北海道大学高等教育推進機構高等教育研修センター)、多田泰紘(北海道大学高等教育推進機構高等教育研修センターラーニングサポート部門) 開講年:2016 タグ: 公開講座でさがす, 学部横断型プログラム, 教育/学習, 教育学部 講義投稿日:2017年8月9日

社会の第一線で活躍している方々の学生生活から現在に至るまでの体験談、キャリア形成についての講義、グループでのディスカッションなどを通じて、大学で「学ぶこと」と社会で「働くこと」の意義や関連性を考え、今後の自らのキャリアを考えるきっかけとすることができる。

教員:亀野 淳(北海道大学高等教育推進機構 )、 三上 直之(北海道大学高等教育推進機構 環境健康科学研究教育センター )、 酒井 洋輔(北海道大学情報科学研究科) 開講年:2009 タグ: 全学教育科目, 学部横断型プログラム, 教育/学習, 教育学部, 環境健康科学研究教育センター 講義投稿日:2017年8月9日

本授業は、北大を卒業し社会の各分野で活躍する方々を講師としてお招きし、学生時代から現在までの体験談などを話していただくが、これらを通じて、大学生活のあり方や将来のキャリアについて自ら考える能力を育成する。

教員:亀野 淳(北海道大学高等教育機能開発総合センター )、 木村 純(北海道大学高等教育機能開発総合センター )、 三上 直之(北海道大学高等教育機能開発総合センター ) 開講年:2010 タグ: 全学教育科目, 学部でさがす, 学部横断型プログラム, 教育/学習 講義投稿日:2017年8月9日

平和の重要性を否定するひとは稀であろう。しかし、平和の具体的姿は必ずしも自明ではない。また、その内容は多様である。しかも、戦争の進行は平和の旗印と一体のことが多かったのである。この講義では、平和に関する諸問題を、経済学、国際関係論、憲法学、物理学、教育学の立場から考察を加え、国家と個人の関係、世界と日本、そしてひとひとりのよりよい在り方の可能性を探る。平和と人類の未来を探るといってもよい。

教員:岡田 信弘(北海道大学大学院法学研究科)、 中村 研一(北海道大学大学院公共政策大学院)、 逸見 勝亮(北海道大学附属図書館)、佐々木 隆生(北海道大学大学院経済学研究科)、 加藤 幾芳(北海道大学大学院理学研究院) 開講年:2008 タグ: 全学教育科目, 学部横断型プログラム, 複合分野/学際 講義投稿日:2017年8月9日
※学内限定

本授業は、北大を卒業し社会の各分野で活躍する方々を講師としてお招きし、学生時代から現在までの体験談などを話していただきます。これらを通じて、大学生活のあり方や将来のキャリアについて自ら考える能力を育成すことを目的としています。

教員:亀野 淳(北海道大学高等教育機能開発総合センター )、 木村 純(北海道大学高等教育機能開発総合センター )、 三上 直之(北海道大学高等教育機能開発総合センター ) 開講年:2011 タグ: 全学教育科目, 学部でさがす, 学部横断型プログラム, 教育/学習 講義投稿日:2017年8月9日
※学内限定

本授業は、北大を卒業し社会の各分野で活躍する方々を講師としてお招きし、学生時代から現在までの体験談などを話していただくが、これらを通じて、大学生活のあり方や将来のキャリアについて自ら考える能力を育成する。

教員:亀野 淳(北海道大学高等教育推進機構 )、 木村 純(北海道大学高等教育推進機構 )、 三上 直之(北海道大学高等教育推進機構 ) 開講年:2012 タグ: 全学教育科目, 学部でさがす, 学部横断型プログラム, 教育/学習 講義投稿日:2017年8月9日

昆虫は形や行動の多様性の宝庫である。これまでに命名された真核生物の半数以上を昆虫が占めるが、その種多様性の解明度は10分の1程度とも見積もられており、われわれが目にしたことも無い未知の形を備えた昆虫がまだ沢山いることも間違いない。昆虫分類学者はその多様性の発掘に力を注ぎ、また系統学者・形態学者は、ミメティクスネタの宝庫とも言える多様性を、工学者とは違う観点で見つめている。昆虫の未知の多様性がごく最近明かされた例として、雄で交尾器が逆転した昆虫について、そして形態・系統学的観点からの昆虫の形の研究例として、昆虫の跳躍行動の進化について紹介する。

教員:吉澤 和徳(北海道大学大学院農学研究院) 開講年:2014 タグ: バイオミメティクス市民セミナー, 公開講座でさがす, 北海道大学公開講座, 学部横断型プログラム, 理学部, 総合博物館, 複合分野/学際, 農学, 農学部 講義投稿日:2017年8月9日

今から約3億6000万年前のデボン紀に、暖かい沼地の浅瀬から勇気ある両生類の先祖(ユーステノプテロン)が陸を目指した。それは、水圏からの脱出、すなわち体重を支えるための骨格の劇的な進化と、空気中の酸素を獲得するための未完成な肺の誕生を生み出した。この陸上への進出がなければ、私たちヒトは今日存在しなかったのである。
本講座は、現存する両生類の中で特異的に進化した無尾目を、形態や生態、繁殖戦略や鳴き声といった生物学的側面と、絵本や物語また食文化といった文化的側面から分析し、激変する両生類周辺の環境を通して、総合的に両生類を捉えようとするものである。また文系理系を問わず、授業を通して将来研究者として必要な問題解決の視点と手法をマスターしようというものである。

教員:鈴木 誠(高等教育機能開発総合センター) 開講年:2004 タグ: 全学教育科目, 学部横断型プログラム, 理学/自然科学, 理学部 講義投稿日:2017年8月9日

国際原子力人材育成イニシアティブ事業
機関横断的な人材育成事業

本事業では、原子力バックエンド分野において、基礎教育、実践的な専門教育、国際教育の3つを行うことで、原子力バックエンド分野の研究開発を国際的にリードする人材を教育・育成を図ることを目的といたします。
専門教育コースは、国内の専門家による1~2単位に相当する体系立てた専門教育・講義と、得られた知識の実践を目的とした実験、フィールド実習の受講および見学会の参加ができるコースです。 これらのうち講義、実験、フィールド実習は、基礎教育と同様に可能な限りオープン教材化して後々まで共有できる専門教育システムを構築します。

国際原子力人材育成イニシアティブ事業

教員:大江 俊昭(東海大学工学部原子力工学科)、田上 恵子(放射線医学総合研究所)、柳原 敏(福井大学附属国際原子力工学研究所)、井口 幸弘(日本原子力研究開発機構)、鈴木 覚(原子力発電環境整備機構)、千葉 豪(北海道大学大学院工学研究科) 開講年:2014 タグ: 公開講座でさがす, 大学院横断型プログラム, 学部横断型プログラム, 工学/情報, 工学部 講義投稿日:2017年8月9日

北海道大学の外国人留学生及び札幌市の在留外国人等を対象に、4月11日に開催した説明会において参加者の関心が高かった、福島第一原子力発電所の事故による健康への影響及び食品の安全について正しい知識を提供するとともに、日本と海外メディアにおける報道の違いを説明し、生活・学習への不安を軽減するために、英語による説明会(第2回)を開催しました。

教員:玉木 長良(北海道大学大学院薬学研究院)、山口 亮(北海道庁)、Philip Seaton(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター) 開講年:2011 タグ: 公開講座でさがす, 外国語教育センター, 大学院横断型プログラム, 学部横断型プログラム, 複合分野/学際 講義投稿日:2017年8月9日
※学内限定

本授業は、北大を卒業し社会の各分野で活躍する方々を講師としてお招きし、学生時代から現在までの体験談などを話していただくが、これらを通じて、大学生活のあり方や将来のキャリアについて自ら考える能力を育成する。

教員:亀野 淳(北海道大学高等教育機能開発総合センター )、 木村 純(北海道大学高等教育機能開発総合センター )、 三上 直之(北海道大学高等教育機能開発総合センター ) 開講年:2013 タグ: 全学教育科目, 学部でさがす, 学部横断型プログラム, 教育/学習 講義投稿日:2017年8月9日
環境放射能コース(中級コース) 講義

本事業では、放射線や放射能および原子力について正確な知識を習得し、原子力工学分野のみならず、環境科学、放射化学、保健物理学、獣医学、農学などの他分野の視点から環境放射能の諸課題を学び、さらに放射線計測の実習を通して環境放射能測定の技術を習得した、多様な環境放射能問題に対応可能な国際的人材を育成することを目的と致します。

中級コースは、環境放射能のさらなる知識を望む学生および社会人が、放射線計測学および環境放射能測定法に関する講義ならびに北海道大学の施設を利用した関連実験を受講できるコースです。

リンク
国際原子力人材育成イニシアティブ事業

教員: 開講年:2013 タグ: アイソトープ総合センター, 公開講座でさがす, 大学院横断型プログラム, 学部でさがす, 学部横断型プログラム, 工学/情報, 工学部 講義投稿日:2017年8月9日
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