公開講座
GCOE総合博物館市民セミナー
2011
プラハの作家カフカ
-言語と民族の境界を生きる-
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プラハの作家カフカ
-言語と民族の境界を生きる-
2011 公開講座
教員:三谷 研爾 (大阪大学 文学部)
講義情報
タイトル

GCOE総合博物館市民セミナー プラハの作家カフカ(2011)

教員
三谷 研爾 (大阪大学 文学部)
概要
「変身」や「審判」で知られる小説家カフカは、現在のチェコ共和国の首都プラハで生涯を送った、ユダヤ系のドイツ語作家です。彼の生まれた時代、チェコはまだハプスブルク帝国領で、プラハはドイツ人とチェコ人の深刻な民族抗争の舞台でした。そうしたなか、ドイツ語で創作する道を選んだユダヤ人カフカの文学に深く刻みこまれた、言語と民族の境界地帯を生きる人間のありようについて、考えてみたいと思います。

‡ これらの資料は制限資料です。
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キーワード
カフカ、チェコ、ドイツ
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-言語と民族の境界を生きる-
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