「文学/思想/言語」

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「ナボコフとジャンル越境」「明治十五年のアポロ讃歌」をひと続きの映画のように観てみよう。すると過去や記憶を「使用する」ということ、そしてそれがどんな使用の仕方なのかという問題が浮かび上がってくる。 Read the rest of this entry »

教員:- 開講年:2018 タグ: 文学/思想/言語, 美術, 音楽 再生リスト投稿日:2018年7月6日
Sustainability Studies beyond Hollywood Films

この動画では、2017年度に実施された “英米文学 Sustainability Studies beyond Holllywood Films (2017)” のファイナルプレゼンテーションの様子をご覧いただけます。

動画01:瀬名波 栄潤, “イントロダクション”
動画02:Group01-Team Solution Squad, “Brown Bears in Sapporo, Hokkaido”
動画03:Group02-Team Ocean, “Have a good campus life!”
動画04:Group03-Team IU, “Making both sexual minorities and majorities understand LGBT better”
動画05:Group04-Love u Kiddo, “Society and Parenting: a reconcilable opposition?”
動画06:Group05-Team Namilotte, “Introducing LGBT Education at Early Ages?”
動画07:Group06-Team PASTA, “Intergenerational connections between older and younger LGBT people in Sapporo”
動画08:瀬名波 栄潤, “ディスカッション”

コース概要:
The emphasis of this course is placed on achievement of comprehension skills of English language and its application to understand global issues raised in UNDESD (United Nations Decade of Education for Sustainable Development) and SDGs (Sustainable Development Goals).

教員:瀬名波 栄潤(北海道大学大学院文学研究科) 開講年:2017 タグ: 大学院でさがす, 学部でさがす, 文学/思想/言語, 文学研究科, 文学部 講義投稿日:2018年7月4日
Sustainability Studies beyond Hollywood Films

The emphasis of this course is placed on achievement of comprehension skills of English language and its application to understand global issues raised in UNDESD (United Nations Decade of Education for Sustainable Development) and SDGs (Sustainable Development Goals).

教員:瀬名波 栄潤(北海道大学大学院文学研究科) 開講年:2016 タグ: 大学院でさがす, 学部でさがす, 文学/思想/言語, 文学研究科, 文学部 講義投稿日:2017年12月4日
Sustainability Studies beyond Hollywood Films

The emphasis of this course is placed on achievement of comprehension skills of English language and its application to understand global issues raised in UNDESD (United Nations Decade of Education for Sustainable Development).

教員:瀬名波 栄潤(北海道大学大学院文学研究科) 開講年:2015 タグ: 大学院でさがす, 学部でさがす, 文学/思想/言語, 文学研究科, 文学部 講義投稿日:2017年8月9日

「英語II Introducing England(2009)」の映像資料をご覧いただけます。

教員:土永 孝(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院)、 河合 剛(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院)、 鈴木 志のぶ(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院)、 シートン・フィリップ(北海道大学大学院教育学院) 開講年:2009 タグ: 全学教育科目, 文学/思想/言語, 文学部 講義投稿日:2017年8月9日

「英語II Hokkaido University: An Introduction(2009)」の映像資料をご覧いただけます。

教員:土永 孝(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院)、 河合 剛(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院)、 鈴木 志のぶ(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院)、 シートン・フィリップ(北海道大学大学院教育学院) 開講年:2009 タグ: 全学教育科目, 文学/思想/言語, 文学部 講義投稿日:2017年8月9日
-이야기를 고쳐 쓰다-

무라카미 하루키 『1Q84』를 읽다
-이야기를 고쳐 쓰다-
나카무라 미하루
(홋카이도대학 대학원 문학연구과)
기노쿠니야 삿포로본점
2010년 5월 15일

教員:나카무라 미하루 開講年:2010 タグ: 人文学カフェ, 公開講座でさがす, 文学/思想/言語, 文学部 講義投稿日:2017年8月9日
War History and Memory in Japan

<目標>
To discuss World War II from a Japanese perspective and the war’s continued impact on modern Japanese society.

<授業計画>
Week 1: Course Introduction:
the war stories of Allen Nelson and Ayako Kurahashi
Week 2: Theoretical Approaches to War Memory:
what is the “history issue” and why does World War II history still matter in contemporary Japan and East Asia?
Week 3: An Overview of War History:
themes, issues and debates
Week 4: The Japanese Media:
mapping war discourses in Japan
Week 5: War Responsibility:
the position of the Japanese government
Week 6: Commemoration:
the Yasukuni issue and remembering the dead
Week 7: Student presentations
Week 8: Student presentations
Week 9: Student presentations
Week 10: Student presentations
Week 11: History Education:
textbooks and history education
Week 12: War Crimes:
the mass killing of civilians from Nanking to Nagasaki
Week 13: War and the Family:
when the personal is very political (submission of the book review).
Week 14: Towards the Future:
can the “history issue” be solved?
Week 15: Conclusions, submission of term papers.

教員:シートン・フィリップ (メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター) 開講年:2010 タグ: 全学教育科目, 外国語教育センター, 文学/思想/言語, 文学部 講義投稿日:2017年8月9日
-北大総合博物館水産科学館の資料を利用した学生による試み-

北大函館キャンパス内にある水産科学館には、明治末から昭和初期まで水産学部で教鞭をとった疋田豊治氏の撮影による約6,000点にも及ぶガラス乾板が残されています。疋田氏は、シシャモの学名の命名者で、カレイの研究者として知られています。「疋田写真」は「北海道開拓写真」と並ぶ北大の所蔵する貴重な歴史資料ですが、これまでほとんど紹介されてきませんでした。この「疋田写真」を研究し、展覧会を準備する院生・学生の活動について報告します。

教員:谷古宇 尚(北海道大学大学院文学研究科) 開講年:2009 タグ: 公開講座でさがす, 北海道大学教育GP, 文学/思想/言語, 歴史/民俗, 水産学, 水産学部, 総合博物館 講義投稿日:2017年8月9日
世界と対話する子どもたち

北海道大学総合博物館で開催された「公開研究会 フィンランドの教えない教育 世界と対話する子どもたち」の映像資料をご覧いただけます。
開催情報
日時 2010年2月20日
場所 北海道大学総合博物館

教員:池田文人(北海道大学高等教育推進機構脳科学研究教育センター ) 開講年:2009 タグ: 公開講座でさがす, 北海道大学教育GP, 文学/思想/言語, 文学部, 脳科学研究教育センター 講義投稿日:2017年8月9日
大学博物館から拓く学生教育の未来3

九州大学、常盤大学、北海道大学の各大学博物館の教育活動を紹介し、大学博物館の教育資源を利活用した教育プログラムの可能性と課題について議論します。

教員:脇田 稔(北海道大学副学長・理事) 、天野 哲也(北海道大学総合博物館)、河原 法子(北海道大学総合博物館)、桜庭 那々美(北海道大学教育学院) 開講年:2010 タグ: 公開講座でさがす, 北海道大学教育GP, 文学/思想/言語, 文学部, 総合博物館 講義投稿日:2017年8月9日
物語(ナラティブ)としての学び

北海道大学総合博物館 で開催された「公開研究会 フィンランドの教えない教育 フィンランドで先生になるために」の映像資料をご覧いただけます。
開催情報
日時 2010年1月23日
場所 北海道大学総合博物館

教員:池田文人(北海道大学高等教育推進機構脳科学研究教育センター) 開講年:2009 タグ: 公開講座でさがす, 北海道大学教育GP, 文学/思想/言語, 文学部, 脳科学研究教育センター 講義投稿日:2017年8月9日

我が国の博物館及び学芸員養成の現状と問題点を明らかにし、大学における博物館学大系に基づく高度博物館学教育の目的についてお話します。また、本プログラムの特徴と、現時点までの成果と問題点、更には今後予想される成果と学芸員養成への期待要件を提言し、GP終了後の、国学院大学大学院での高度博物館学教育の展望についてご紹介します。

教員:青木 豊(国学院大学 文学部) 開講年:2010 タグ: 公開講座でさがす, 北海道大学教育GP, 文学/思想/言語, 文学部, 総合博物館 講義投稿日:2017年8月9日
フィンランドで先生になるために

北海道大学総合博物館 で開催された「公開研究会 フィンランドの教えない教育 フィンランドで先生になるために」の映像資料をご覧いただけます。
開催情報
日時 2010年1月23日
場所 北海道大学総合博物館

教員:池田文人(北海道大学高等教育推進機構脳科学研究教育センター ) 開講年:2009 タグ: 公開講座でさがす, 北海道大学教育GP, 文学/思想/言語, 文学部, 脳科学研究教育センター 講義投稿日:2017年8月9日

博物館には、数多くの標本があります。しかし、それらの標本を見ているだけでは、その価値を知ることは難しく、パネルにある説明文や写真、モニターに映し出される映像など標本を補完するツールのおかげで気づきや標本の見方を知り、理解することができます。特に、自然や産業、文化遺産など実物展示が難しい場合や標本が見つかった当時の状況、人の肉声を紹介するインタビューなどでは映像の持つ特性が発揮されます。今回のセミナーでは、博物館の中での映像とはどのような役割があるのか、どのように作られているのか一緒に考えていきたいと思います。

教員:藤田 良治(オープンエデュケーションセンター) 開講年:2010 タグ: 公開講座でさがす, 土曜市民セミナー, 文学/思想/言語, 理学部, 総合博物館 講義投稿日:2017年8月9日

Introducing Englandシリーズの続編(Cotswolds)です。

教員:土永 孝 (メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)、 河合 剛 (メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)、 鈴木 志のぶ (メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)、 奥 聡 (メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター) 開講年:2010 タグ: 全学教育科目, 外国語教育センター, 文学/思想/言語, 文学部 講義投稿日:2017年8月9日

Philip Seatonによる新ビデオ講義シリーズ”Academic Writing” seriesです。
この課題のビデオはlong passages(長い文章)を聞き取るための教材です。ビデオを見る前に、例として遣われているEssayや論文をダウンロードしてください。
なお、このビデオで論じられていることがあてはまるのは英語論文だけではありません。学問の世界で書かれる論文、レポートなら、言語を問わず、ここで述べられている基本的ルールが適用されるものと考えておくのがよいでしょう。

教員:土永 孝 (メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)、 河合 剛 (メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)、 鈴木 志のぶ (メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)、 奥 聡 (メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター) 開講年:2010 タグ: 全学教育科目, 外国語教育センター, 文学/思想/言語, 文学部 講義投稿日:2017年8月9日

Philip Seatonによる”Presentations” seriesです。Presentations (1)を学習してからPresentations (2)に進んでください。

教員:土永 孝 (メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)、 河合 剛 (メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)、 鈴木 志のぶ (メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)、 奥 聡 (メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター) 開講年:2010 タグ: 全学教育科目, 外国語教育センター, 文学/思想/言語, 文学部 講義投稿日:2017年8月9日

このレクチャーシリーズでは、英語音の特徴を日本語音の特徴と比較しながら、両者の違いに「気づき」、理解することを目指します。英語の発音や聞き取りの力をつけるための基本的なヒントをたくさん紹介します。
作成は奥聡とPhilip Seaton, Thomas Jaquesです。

教員:土永 孝(メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)、 河合 剛(メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)、 鈴木 志のぶ(メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)、 奥 聡(メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター) 開講年:2010 タグ: 全学教育科目, 外国語教育センター, 文学/思想/言語, 文学部 講義投稿日:2017年8月9日

中国が大国化の一途をたどる一方で、日本は“空白の20年”を総決算するような東日本大震災に見舞われました。日中関係はこれからどうなるのでしょう? 北海道にとって、中国はどのような存在になるのでしょうか? 北海道経済の現状や中国の動向とりわけ中国の政治、社会の動向を踏まえながら考えます。

教員:高井 潔司 (メディア・コミュニケーション研究院) 開講年:2011 タグ: 公開講座でさがす, 北海道大学公開講座, 文学/思想/言語, 文学部 講義投稿日:2017年8月9日
現代インドを考える

現代インドは大きな転換点にあります。著しい経済成長により社会状況は大きく変わりました。消費社会も拡大し、街にはモノがあふれかえっています。しかし、その一方で人々は新たな苦悩に直面しています。ストレスを抱える中高年の増加、若者の自殺率の上昇…。インドの中間層・富裕層は豊かさゆえの問題を抱えはじめています。現代のインドをわかりやすく解説します。

教員:中島 岳志 (公共政策大学院) 開講年:2011 タグ: 公開講座でさがす, 北海道大学公開講座, 文学/思想/言語, 文学部 講義投稿日:2017年8月9日

博物館にあるさまざまなモノは、コト(=事/言)つまり情報とセットになって初めて意味をもちます。モノが具体的で目に見えるのに対し、コトは不確定で捉えがたい面があります。それぞれをハード/ソフト、あるいは理系/文系の対比で捉えることもできるかもしれません。「総合」博物館とは、まさにモノとコトの総合でもあります。総合博物館初の文系館長がコトへのこだわりを語ります。

教員:津曲 敏郎 (文学研究科) 開講年:2011 タグ: 土曜市民セミナー, 文学/思想/言語, 文学部, 総合博物館 講義投稿日:2017年8月9日
バイカル・北海道考古学プロジェクトの取り組み

人類は、大陸から島嶼まで多様な環境に適応した独自の文化を生み出してきました。
しかし、この適応行動には、大きな転換点が存在したことが知られています。その一つは季節的環境変化の大きな北方圏への進出であり、もう一つは海洋環境への適応でした。
この夏、北の花の浮き島と呼ばれる礼文島に世界の11カ国の大学から研究者と学生が集い、環境変化と人類文化の多様性を調査する国際フィールドスクールがスタートしました。
地球規模での環境変動と文化的多様性、大陸から島への移住行動と民族形成など7年にわたる長期プロジェクトで何を明らかにしていくのか。動き出した国際共同研究の意義を解説します。

教員:加藤 博文 (アイヌ・先住民研究センター) 開講年:2011 タグ: アイヌ・先住民研究センター, 公開講座でさがす, 土曜市民セミナー, 文学/思想/言語, 文学部, 総合博物館 講義投稿日:2017年8月9日
「リスク社会」を知る

現代社会の特質を表す1つの有力な概念として「リスク社会」というものがある。近代化の進展過程で、科学・技術の発展を通じて、人間社会は貧困や病苦という宿敵と戦い打ち負かしてきたが、その反面、科学・技術の発展は、社会全体を蝕み変形させる「副作用」=リスクも同時に生み出してしまった。このリスク社会の実態と、リスク社会において倫理は意味をもちうるか否かについて考察を加えていく。

教員:筑和 正格(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院/国際広報メディア観光学院) 開講年:2009 タグ: 公開講座でさがす, 北海道大学公開講座, 文学/思想/言語, 文学部 講義投稿日:2017年8月9日
-ようこそ思考のワンダーランドへ-

科学者の仕事は想像がつくけれど、哲学者とはいったい何をする人なのだろう–そう思ったことはありませんか?世界の真理を究明し、よき人生を巡る深遠な問題を沈思黙考している人–なるほど。または自分たちには解きがたい難解な問題に答えられる賢い人、そんな風に考えている人もいるかもしれません。
でも実際はちょっと違うようです。哲学者って「わからないことが大好きな人」たちなのです。はるか古代ギリシャの昔から今に至るまで、多くの哲学者が、パラドクス〔考え方の道筋はあっているようだが出てくる結論には到底納得できないというような議論〕や、懐疑論〔われわれの常識からすれば絶対否定したいが、なかなか理屈ではうまく反論できない議論〕の分析に延々と取り組んできました。パラドクスや懐疑論の世界をのぞいてみると、われわれの脳を揺さぶり、めまいを覚えさせるような、奇妙で刺激的な「わからなさ」が満載です。
今回の話し手、山田友幸さんは、このようなパラドクスや懐疑論の世界へみなさまをいざないます。出てくる問題はみな考えるほど不可解だけど魅惑的なものばかり。ではみなさま、めくるめく思考のワンダーランドを一緒に探検いたしましょう。
紀伊國屋書店札幌本店 2011年5月29日

教員:山田 友幸(文学研究科) 開講年:2011 タグ: 人文学カフェ, 公開講座でさがす, 文学/思想/言語, 文学部 講義投稿日:2017年8月9日
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