「医学部」

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溶液NMRと固体NMR

ここでは、「溶液NMR」および「固体NMR」に関する動画をご覧いただけます。
これらの教材は、平成28年3月24日に開催された「北大・JEOL 第1回NMR技術演習セミナー」を収録・編集したものです。

【溶液NMR】
・溶液NMR測定のキモ
朝倉克夫(日本電子株式会社)

・有効な応用測定 複雑なスペクトルをシンプルにする
朝倉克夫(日本電子株式会社)

【固体NMR】
・始めよう固体NMR~基礎から最新の応用例まで~
矢澤宏次(株式会社 JEOL RESONANCE)

教員: 朝倉克夫(日本電子株式会社)、矢澤宏次(株式会社 JEOL RESONANCE) 開講年:2016 タグ: japanese, 医学/保健学, 医学部, 大学院でさがす, 大学院横断型プログラム, 学部でさがす, 工学/情報, 工学部, 理学/自然科学, 理学研究院, 理学部, 生命科学院/先端生命科学研究院 講義投稿日:2017年8月9日
「学びのフロンティア」

北海道大学での学びを映像でご覧いただけます。北海道大学全体と各学部の紹介です。

各学部Webサイト
文学部
教育学部
法学部
経済学部
理学部
・医学部(医学科保健学科
歯学部
薬学部
工学部
農学部
獣医学部
水産学部

教員: 開講年: タグ: japanese, 全学教育科目, 医学部, 工学部, 教育学部, 文学部, 歯学部, 水産学部, 法学部, 獣医学部, 理学部, 経済学部, 薬学部, 複合分野/学際, 農学部 講義投稿日:2017年8月9日

保健科学研究院の公開講座は「ようこそ!ヘルスサイエンスの世界へ」というテーマのもと、3名の研究者が専門分野の紹介をわかりやすく行います。
第1限目:「リウマチ診療の進歩と画像診断」
神島保教授(医用生体理工学分野)が進行性の関節破壊をきたす関節リウマチの診断・治療に画像診断がどのように役立つかを解説します。
第2限目:「超音波でみる心臓の動きと血液の流れ」
三神大世教授(病態解析学分野)が心臓の動きや血流の動画など人体内をリアルタイムで映像化する超音波の診断能力について解説します。
第3限目:「子どものうつと自殺に傾く心理-その実態と対策について-」
傳田健三教授(生活機能学分野)が、近年増加している子どものうつ病、若者の自殺について、わが国の実態を報告し、その対策について解説します。
講演者はサスティナビリティ・ウィーク2013のテーマである「持続可能な社会の構築に向けた学び」をキーワードとして、保健科学の視点から詳しくかつ分かりやすく解説します。

リンク
ようこそ!ヘルスサイエンスの世界へ
(サステナビリティ・ウィーク2013オフィシャルサイト)

教員: 小林 清一(北海道大学大学院保険科学研究院)、伊達 広行(北海道大学大学院保険科学研究院)、小笠原 克彦(北海道大学大学院保険科学研究院) 開講年:2013 タグ: japanese, サステイナビリティ学教育研究センター, サステナビリティ・ウィーク, 公開講座でさがす, 医学/保健学, 医学部 講義投稿日:2017年8月9日
-市民の模擬患者と共に-

札幌市立大学は平成18年度にスタートしたばかりの大学で看護学部とデザイン学部の2学部で運営しています。平成20年度の教育GPに採択された「学選別OSCEの到達度評価と教育法の検討」は各学年毎の学修到達度を設定し、学生の自己学修を促進されると共に、看護実践力を育成しようとするものです。この中では一般市民の方々に「模擬患者」として教育に参画して貰っています。
今回は模擬患者の要請や模擬患者の皆様が演習や技術試験に参加して頂きながら 進めている、本学の取り組みを紹介します。
この度、北大の教育GP 2010年度の議場成果と報告で共催させて頂く機会を頂きましたので、札幌市立大学の一部をご紹介します。

教員: 中村 惠子(札幌市立大学) 開講年:2010 タグ: japanese, 公開講座でさがす, 北海道大学教育GP, 医学/保健学, 医学部, 総合博物館 講義投稿日:2017年8月9日

法医学は「法律上の問題となる医学的事項を考究し、これに解決を与える医学」と定義されています。一般的には、マスコミで取上げられるような刑事事件の被害者の死因などを調べる仕事をしているものと捉えられていると思いますが、法医学は一般市民の日常生活の意外と近いところにあります。このような法医学について紹介します。
また、本博物館に所蔵されている網走市モヨロ貝塚遺跡から出土したオホーツク人骨を検査したことがあります。ここで法医学を使ってどのようなことが分かったかを紹介します。

教員: 寺沢 浩一(北海道大学医学研究科) 開講年:2010 タグ: japanese, 公開講座でさがす, 医学/保健学, 医学部, 土曜市民セミナー, 法学部, 法律/政治, 総合博物館 講義投稿日:2017年8月9日
鳥、ブタ、そしてパンデミックインフルエンザ騒動を斬る

10月31日(日)には、人獣共通感染症リサーチセンター長である喜田宏教授が「鳥、ブタ、そしてパンデミックインフルエンザ騒動を斬る」と題した講演を行いました。約60名の一般市民の方々のご参加を頂き、講演終了後には、稚内大沼のカモ糞から分離された高病原性鳥インフルエンザウイルスをはじめ、ワクチン、新型インフルエンザウイルス等、多岐にわたる質問があり、喜田教授が回答しています。

教員: 喜田 宏(獣医学研究科) 開講年:2010 タグ: japanese, サステイナビリティ学教育研究センター, サステナビリティ・ウィーク, 人獣共通感染症リサーチセンター, 公開講座でさがす, 医学/保健学, 医学部, 医学院/医理工学院/医学研究院, 獣医学, 獣医学研究科, 獣医学部, 総合博物館 講義投稿日:2017年8月9日
~統合科学実験展示~

インフルエンザやエボラ出血熱といった人獣共通感染症の研究に使われる最先端設備を北海道大学博物館内に展示し、パネル、ビデオ、模型、顕微鏡観察や実験体験を通じ、研究内容を一般市民の方々に学んで頂きました。人獣共通感染症の発生や流行を食い止めるには、医学、獣医学、薬学、工学、理学といった分野が合わさって、新しい研究と教育を行うことが重要です。この新しい科学のあり方を「統合科学」と位置づけ、展示ではその本質に迫りました。下記映像では、北海道大学の研究者が、人獣共通感染症の研究に対するそれぞれの思いを語ります。

教員: 喜田 宏(獣医学研究科)、高田 礼人(人獣共通感染症リサーチセンター)、三浦 信明(先端生命科学院) 開講年:2010 タグ: japanese, サステイナビリティ学教育研究センター, サステナビリティ・ウィーク, 人獣共通感染症リサーチセンター, 公開講座でさがす, 医学/保健学, 医学部, 医学院/医理工学院/医学研究院, 獣医学, 獣医学研究科, 獣医学部, 総合博物館 講義投稿日:2017年8月9日
-身近な環境と子供の健康-

「北海道大学学術交流会館 」で開催された「みんなで考えよう -身近な環境と子供の健康- 」の映像資料をご覧いただけます。

教員: 宮下 ちひろ(環境健康科学研究教育センター) 、荒木 敦子(環境健康科学研究教育センター) 、矢野 公一(札幌市保健福祉局) 、水上 尚典(医学研究科) 、岸 玲子(北海道大学環境健康科学研究教育センター) 、川口 明人(教育学研究院)、齋藤 健(保健科学研究院) 開講年:2010 タグ: japanese, サステイナビリティ学教育研究センター, サステナビリティ・ウィーク, 保健科学院/保健科学研究院, 公開講座でさがす, 医学/保健学, 医学部, 医学院/医理工学院/医学研究院, 国際広報メディア・観光学院/メディア・コミュニケーション研究院, 教育/学習, 環境健康科学研究教育センター, 環境科学院/地球環境科学研究院 講義投稿日:2017年8月9日

講義の概略は以下のとおりです。
●健康とQOLの概念
●ライフステージの捉え方
●平均寿命の男女差の意味
●文明の成熟度
●高齢者の健康と関連要因
●年齢による差別
具体的な内容については、講義資料をご覧ください。
スライド1
スライド2
スライド3

‡ これらの資料は制限資料です。

教員: 玉城 英彦(北海道大学大学院医学研究科) 開講年:2003 タグ: japanese, 公開講座でさがす, 北海道大学公開講座, 医学/保健学, 医学部 講義投稿日:2017年8月9日

皆さんは身の周りに沢山の細菌が存在していることを知っていますか。口、皮膚、腸管等、体には沢山の細菌が住みついています。また校庭の土や流しの周りや、こうやって吸い込む空気にも細菌が存在しているのです。”病気になっちゃう!!”と思って口を塞いだあなた。大丈夫です。ほとんどの場合、害はありません。病気を起こす細菌はほんの一部です。例え害のある細菌が体に入り込んだとしても体に元から住みついている細菌のおかげで容易には病気にはなりません。さて、身の周りに沢山いる細菌は様々な環境でどのように生きているのでしょうか。 一緒にその細菌を見て、ふやして、そして感じてみましょう!

教員: 山口 博之(保健科学研究院) 開講年:2010 タグ: japanese, ひらめき☆ときめきサイエンス, 公開講座でさがす, 医学/保健学, 医学部 講義投稿日:2017年8月9日
~プロフェッショナルが語る「働き方」と「生き方」~

2012年2月23日 オステリア シスタービート デュオにて開催された、「働く女性のONとOFF」の資料をご覧いただけます。
主催 北海道大学創成研究機構

1. 癒し系の素材”ゲル”が作り出す先端医療材料
佐藤 のりゆき(北海道大学)、龔 剣萍(グン チェンピン)(北海道大学)

2. プロフェッショナルが語る「働き方」と「生き方」
佐藤 のりゆき(北海道大学)、龔 剣萍(グン チェンピン)(北海道大学)、平野たまみ(株式会社あるた出版)

教員: 佐藤 のりゆき(創成研究機構)、龔 剣萍(先端生命科学研究院)、平野たまみ(タウン情報誌「O.tone」編集長) 開講年:2011 タグ: japanese, 公開講座でさがす, 医学/保健学, 医学部, 教育/学習, 教育学部, 複合分野/学際 講義投稿日:2017年8月9日
がん研究最前線

【FIRST ~がん治療の最前線~】
世界をリードする陽子線治療装置の開発に挑む白土教授が、現在建設中の装置の全容を紹介し、進行中の研究内容について語ります。
基調講演
・「医学と理工学の融合で患者を救う~陽子線治療装置の開発~」
白土 博樹(北海道大学大学院医学研究科)
※この研究は内閣府・最先端研究開発支援プログラム(FIRST)の支援を受けています。

【NEXT ~未来のがん治療~ のりさんと科学を語ろう!「がん研究者の素顔に迫る」】
新たな治療法実現に向けた最先端研究をいくつか紹介いたします。
藤田 恭之(北海道大学遺伝子病制御研究所)、田中 伸哉(北海道大学大学院医学研究科)、佐藤 のりゆき(北海道大学創成研究機構)

・「がん」に挑む病理学」
・「正常細胞ががん細胞を駆逐する ―新規がん治療法の確立を目指して― 」
・「がん研究者の素顔に迫る」

関連情報

のりさんと科学を語ろう!! 第1回「宇宙」
のりさんと科学を語ろう!! 第2回「北海道の農業ビジネス最前線!」

教員: 上田 一郎(北海道大学) 、白土 博樹(北海道大学大学院医学研究科) 、藤田 恭之(北海道大学遺伝子病制御研究所) 、田中 伸哉(北海道大学大学院医学研究科) 、佐藤 のりゆき(北海道大学創成研究機構) 開講年:2012 タグ: japanese, 医学/保健学, 医学部, 医学院/医理工学院/医学研究院, 工学/情報, 工学部, 工学院/工学研究院, 理学研究院, 理学部, 理学院, 複合分野/学際, 遺伝子病制御研究所 講義投稿日:2017年8月9日

急速に高齢化が進む日本では、日常生活の中で健康を維持管理できることが重要です。また、看護・介護が必要になっても在宅で安心な生活できれば、病院ベッド数の不足を解消するとともに、「自宅で最期を迎えたい」という国民意識にも適います。本セミナーは、在宅を中心に安心した暮らしを支えるための健康科学・技術に関する紹介です。

教員: 伊達 広行(北海道大学大学院保健科学研究院)、進藤 ゆかり(北海道大学大学院保健化学研究院)、中島 一樹(富山大学大学院理工学研究部)、山田 憲嗣(大阪大学大学院医学系研究科)、高橋 誠(北海道大学大学院情報科学研究科) 開講年:2012 タグ: japanese, サステイナビリティ学教育研究センター, サステナビリティ・ウィーク, 公開講座でさがす, 医学/保健学, 医学部 講義投稿日:2017年8月9日

保健科学研究院の公開講座は「ようこそ! ヘルスサイエンスの世界へ」というテーマのもと、3名の講師陣が専門分野の紹介をします。

第1限目は「アレルギーの不思議」と題して、小林清一教授が国民病とも呼ばれているアレルギーについて解説します。第2限目は「あなたの健康生活を支える看護師活用術」と題して、良村貞子教授が保健医療福祉の現場で活躍している看護職者の業務の内容を紹介します。第3限目は「今こそ考えるとき、高齢者の延命治療 ―我が国と諸外国の比較から―」と題して、宮本顯二教授が高齢者の終末期医療について解説します。

教員: 伊達 広行(北海道大学大学院保健科学研究院)、小林 清一(北海道大学大学院保健科学研究院)、宮本 顯二(北海道大学大学院保健科学研究院) 開講年:2012 タグ: japanese, サステイナビリティ学教育研究センター, サステナビリティ・ウィーク, 公開講座でさがす, 医学/保健学, 医学部 講義投稿日:2017年8月9日
ファイルNo.4 未知なる血液学の世界

「メディカルLabサイエンス」という造語からどのようなイメージをもちますか? 医学は病気の治療から予防さらに健康維持へと大きな転換期を迎えています。健康を維持していくためにどのようにしたらよいのか…..私達の健康を脅かすさまざまな要因からその方策を浮き彫りにして行きます。”健康”を中心に”医学”、”検査”、”生理機能、””がん””、””血液””、””化学””、””寄生虫””、””エイズ””、””染色体””、””細菌””を有機的に連結し包括的に捉えなおすことで、私達のライフスタイルについてあらためて考えてみましょう!”

教員: 政氏 伸夫 (北海道大学大学院保健科学研究院) 開講年:2013 タグ: japanese, 全学教育科目, 医学/保健学, 医学部, 学部でさがす 講義投稿日:2017年8月9日

最近の映画「抱きしめたい -真実の物語-」でも話題になった高次脳機能障害ですが、この障害では日常生活や社会生活がスムーズにできなくなり、社会復帰が妨げられます。記憶障害、注意障害、遂行機能障害、社会的行動障害などの症状があり、脳の外傷や病気が原因で起こります。自分ではその障害に気づかないことが多く、また、他人からも普通に見えるため、「見えない障害」とも言われます。早期に診断を受けてリハビリテーションを行い、適切な支援を受けることが社会復帰には重要です。講演ではこの高次脳機能障害とリハビリテーションについて、できるだけわかりやすく解説をしたいと思います。

教員: 生駒 一憲(北海道大学病院リハビリテーション科) 開講年:2014 タグ: japanese, 公開講座でさがす, 医学/保健学, 医学部, 土曜市民セミナー 講義投稿日:2017年8月9日
どのようにして食べ物を認識しているのか

私達は味を感じるために、われわれは舌の表面に5種類の味、すなわち甘味、塩味、酸味、苦味、うまみを識別することができる味蕾(みらい)をもっています。さらに辛み、のどごし、温度感覚などの複雑な味覚要素を口や喉の神経を通して直接感じていると考えられています。ビールの喉越しや麺食での喉を通過するときの快感は重要ですよね。飲み込んだ後は胃や腸に存在するセンサー細胞がそれらを認識して、効率のよい消化吸収を導いています。このセンサー細胞は神経との連絡がなく興奮しても意識にはのぼらないため、私達は飲みこんだ後のことまで感知していないのです。本講義では食快感について改めて考えます。

教員: 岩永 敏彦(北海道大学大学院医学研究科) 開講年:2013 タグ: japanese, 公開講座でさがす, 医学/保健学, 医学部, 土曜市民セミナー, 総合博物館 講義投稿日:2017年8月9日
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