公開講座
土曜市民セミナー
2013
破綻国家の教訓から考える持続的国家
-アフリカの社会に適した民主主義とは-
google+でシェア
この動画のチャプタ
-アフリカの社会に適した民主主義とは-(1/4)
24
min.
鍋島 孝子
2013
-アフリカの社会に適した民主主義とは-(2/4)
25
min.
鍋島 孝子
2013
-アフリカの社会に適した民主主義とは-(3/4)
19
min.
鍋島 孝子
2013
-アフリカの社会に適した民主主義とは-(4/4)
20
min.
鍋島 孝子
2013
前の動画へ
次の動画へ
google+でシェア
破綻国家の教訓から考える持続的国家
-アフリカの社会に適した民主主義とは-
2013 公開講座
教員:鍋島 孝子(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院)
講義情報
タイトル

土曜市民セミナー 破綻国家の教訓から考える持続的国家(2013)

教員
鍋島 孝子(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院)
概要
民主主義とは何でしょうか。どうしたら政治的安定を得られるのでしょうか。統合できない多様な社会は、強権的に統制した方が得策なのでしょうか。セミナーでは、アフリカの破綻国家の例としてコンゴ・ザイールの歴史を取り上げます。実際、アフリカでは植民地を経て、流動的な社会階層やグループが出現してきました。これらの人々は、ヨーロッパ発祥の国民国家に適合できない性格を持っていました。では、これら規格外の国家「不適合者」を放っておいていいのでしょうか。彼らは差別を受け、経済的困窮からテロリストや暴力集団に変容していくのです。画一的な国家ではなく、社会の実情に適合できる民主主義国家について考えて行きます。
講義資料

‡ これらの資料は制限資料です。

タグ
この講義の動画一覧
破綻国家の教訓から考える持続的国家
教員:鍋島 孝子
2013
教材を探す
プレイリストを探す
新着動画
人気の動画
おすすめプレイリスト
カテゴリー
教材の著作権について
オープンコースウェアとは
サイトの使い方
お知らせ
お問い合わせ
リンク
サイトマップ
閉じる