公開講座
GCOE総合博物館市民セミナー
2011
ポーランド文学と越境
-知覚される境界、横断される境界-
google+でシェア
この動画のチャプタ
-知覚される境界、横断される境界- (1/3)
23
min.
井上 暁子
2011
-知覚される境界、横断される境界- (2/3)
16
min.
井上 暁子
2011
-知覚される境界、横断される境界- (3/3)
23
min.
井上 暁子
2011
前の動画へ
次の動画へ
google+でシェア
ポーランド文学と越境
-知覚される境界、横断される境界-
2011 公開講座
教員:井上 暁子 (スラブ研究センター)
講義情報
タイトル

GCOE総合博物館市民セミナー ポーランド文学と越境 (2011)

教員
井上 暁子 (スラブ研究センター)
概要
列強諸国による分割、侵略、占領-ポーランドは、政治的歴史的変動が起こるたびに数多くの亡命者や移民を世に送り出してきた国です。
本講演は、亡命や移住の経験を持つ作家と彼らの文化活動を通して、社会・文化・民族の間を横切る様々な「境界」がどのように知覚され、踏み越えられてきたかを紹介します。

‡ これらの資料は制限資料です。
タグ
キーワード
ポーランド
この講義の動画一覧
ポーランド文学と越境
-知覚される境界、横断される境界-
教員:井上 暁子
2011
教材を探す
プレイリストを探す
新着動画
人気の動画
おすすめプレイリスト
カテゴリー
教材の著作権について
オープンコースウェアとは
サイトの使い方
お知らせ
お問い合わせ
リンク
サイトマップ
閉じる