「全学教育科目」

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老若男女に愛されるムーミンシリーズは、北欧のフィンランドで生まれました。フィンランドは、世界でも国民幸福度が高い国で、トップクラスの教育水準、おしゃれなデザインやテキスタイルが有名です。 Read the rest of this entry »

教員:- 開講年:2018 タグ: 全学教育科目, 教育/学習, 美術 再生リスト投稿日:2018年7月6日
群論と格子振動

構造相転移(対象性の異なる結晶相間の相転移)のダイナミックスを解明するための実験技術として、ブリルアン散乱、ラマン散乱、赤外・遠赤外スペクトル、中性子非弾性散乱などが重要視されている。これらの実験技術により得られるデータを解析、解釈する際に必要となる“結晶の空間群の既約表現”について学ぶ。
【スケジュール】
1. 点群
2. 群の表現
3. 基準振動
4. 空間群
5. SrTiO3

教員:辻見 裕史(北海道大学電子科学研究所) 開講年:2001 タグ: 全学教育科目, 理学部 講義投稿日:2017年8月9日

日本における障害学生支援は、障害者権利条約批准国となり、善意から権利に基づいた支援へと大きく舵を切りました。そもそも、学ぶことの権利、公平に教育をうける機会の提供は、障害を抱える学生のみならず、少数派であろうと多数派であろうと、すべての学生が享受するものです。個々に違いはもちつつも、すべての学生にとって合理的なよりよい学びの環境を提供するためには、どのような方法があるでしょうか。このような学びの環境を整えることを、学びのユニバーサル・デザイン(Universal design for learning、以下UDL)と言います。
しかし個々の違いに目を向けたとき、すべての学生にとってのより良い環境設定など理想にすぎず、実際は互いの譲り合いや許容範囲内の不利益を前提にしなければ成り立たないこともあるでしょう。CAST(the Center for Applied Special Technology)におけるUDLの提言は、ガイドラインを設定したうえで、「カリキュラム(すなわち目標、手法、教材、評価)をはじめから体系的に個々人の違いに対応させるプロセス」(CAST (2011). Universal design for Learning guidelines version 2.0. Wake¬eld, MA: Author. [キャスト (2011) バーンズ亀山静子・金子晴恵(訳) 学びのユニバーサルデザイン・ガイドライン ver.2.0. 2011/05/10 翻訳版]より)を提示し、ICT技術をはじめとした科学技術を活用し、すべての学生にとってよりよい学びの環境を提供することに向けて提案と挑戦を続けています。このUDLのプロセスに倣い、受講学生へ「支援」ということばから連想されがちな善意や正義の押しつけではなく、他者への関心と想像力、そして知的創造力の喚起を本授業では、目指します。具体的には、講義・実習・グループワークを組み合わせた授業を展開します。さらには、本学特別修学支援室において支援員として登録可能な知識と技術の習得を目指します。障害のあるなしに関わらず、積極的に新たな知を求める学生が集うことを期待しています。

公開講義一覧
第1回 オリエンテーション/高等教育における障害学生支援の実際
第2回 学びのユニバーサル・デザインとは
第3回 「学び」にかかわる制約と制限を知る
第4回 「聞く」に関する情報保障?ノートテイク講座A
第7回 情報保障に関するテクノロジーの活用を知る
第8回 プリントディスアビリティに関する情報保障?文献電子化に関する基礎知識
第8回 プリントディスアビリティに関する情報保障?文献の電子化作業工程について
第10回 プリントディスアビリティに関する情報保障?印刷業界の挑戦
第11回 まなざしのユニバーサルデザイン
第11回 まなざしのユニバーサルデザイン(ゲストスピーカーによる講演)
第12回 「移動」に関する参加機会の保障 バリアはどこに?(構内編)
第13回 「移動」に関する参加機会の保障 車椅子の移動介助の基本(構内)(近日公開)
第13回 車椅子介助デモンストレーション(構内)(近日公開)
第14回 「移動」に関する参加機会の保障 雪上での車椅子の移動介助(構外)(近日公開)
第14回 車椅子介助デモンストレーション(雪上)(近日公開)

公開PDF一覧
第4回 補助教材:『見えないものと見えるもの:社交とアシストの障害学』石川准(2004)
第4回 補助教材:『障害の表記について』土永孝
第9回 プリントディスアビリティに関する情報保障 情報アクセシビリティを保障する

※これらのコンテンツは、2015年度に開講された講義に基づいています。

教員:松田 康子(北海道大学大学院教育学研究院)、土永 孝(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院)、斉藤 美香(北海道大学保健センター) 開講年:2015 タグ: 保健センター, 全学教育科目, 国際広報メディア・観光学院/メディア・コミュニケーション研究院, 教育/学習, 教育学部, 教育学院/教育学研究院 講義投稿日:2017年8月9日
「学びのフロンティア」

北海道大学での学びを映像でご覧いただけます。北海道大学全体と各学部の紹介です。

各学部Webサイト
文学部
教育学部
法学部
経済学部
理学部
・医学部(医学科保健学科
歯学部
薬学部
工学部
農学部
獣医学部
水産学部

教員: 開講年: タグ: 全学教育科目, 医学部, 工学部, 教育学部, 文学部, 歯学部, 水産学部, 法学部, 獣医学部, 理学部, 経済学部, 薬学部, 複合分野/学際, 農学部 講義投稿日:2017年8月9日

教室での講義や演習、課外活動の打ち合わせ、アルバイト先での会議……大学生活は聞いたり話したりの連続です。話を聞いたり、人前で話したり、グループで討論したりといった口頭でのコミュニケーションが効果的にできるかどうかが、大学生活の充実度を左右すると言っても過言ではありません。

あなたは人の話を本当にきちんと聞けていますか。あなたの話は相手にうまく伝わっているでしょうか。

この授業では、大学生にふさわしい口頭コミュニケーションの技術を、いくつかの要素に分けて順を追ってトレーニングします。それによって、自信を持って聞いたり話したりできる力を身につけ、言葉と身体を駆使して他者と積極的にかかわる能力を高めます。

教員:三上 直之 (高等教育推進機構 准教授) 開講年:2011 タグ: 全学教育科目, 教育/学習, 教育学部 講義投稿日:2017年8月9日

口腔科学の研究の進歩から見えてきた食べることと健康との関係について,多角的な見地からわかりやすく解説し,健康で長生きするための秘訣やその意義について講義を行う。

教員:舩橋 誠(北海道大学大学院歯学研究科)、 井上 農夫男(北海道大学大学院歯学研究科)、 土門 卓文(北海道大学大学院歯学研究科)、 出山 義昭(北海道大学大学院歯学研究科)、 飯塚 正(北海道大学大学院歯学研究科)、 宇尾 基弘(北海道大学大学院歯学研究科)、 鄭 漢忠(北海道大学大学院歯学研究科)、 安田 元昭(北海道大学大学院歯学研究科)、 齋藤 正恭(北海道大学大学院歯学研究科)、 菅谷 勉(北海道大学大学院歯学研究科)、 野谷 健治(北海道大学大学院歯学研究科)、 井上 哲(北海道大学大学院歯学研究科 )、 兼平 孝(北海道大学大学院歯学研究科)、 上田 康夫(北海道大学大学院歯学研究科) 開講年:2008 タグ: 全学教育科目, 医学/保健学, 歯学部 講義投稿日:2017年8月9日

口腔科学の研究の進歩から見えてきた食べることと健康との関係について,多角的な見地からわかりやすく解説し,健康で長生きするための秘訣やその意義について講義を行う。

教員:舩橋 誠(北海道大学大学院歯学研究科)、 井上 農夫男(北海道大学大学院歯学研究科 )、 柴田 健一郎(北海道大学大学院歯学研究科)、 山本 恒之(北海道大学大学院歯学研究科)、 東野 史裕(北海道大学大学院歯学研究科)、 野谷 健一(北海道大学大学院歯学研究科)、 佐藤 嘉晃(北海道大学大学院歯学研究科)、 本多 丘人(北海道大学大学院歯学研究科)、 小松 久憲(北海道大学大学院歯学研究科)、 藤澤 俊明(北海道大学大学院 歯学研究科 )、 加我 正行(北海道大学大学院歯学研究科)、 石川 誠(北海道大学大学院歯学研究科)、 滝波 修一(北海道大学大学院歯学研究科)、 山口 泰彦(北海道大学大学院歯学研究科) 開講年:2008 タグ: 全学教育科目, 医学/保健学, 歯学部 講義投稿日:2017年8月9日

心理学の歴史を参照しつつ、特に感覚・知覚の過程を主領域とした心理学研究における基礎的成果及び理論について講義します。講義を通じて人間の心的過程に関して基礎的な知識を身につけてもらうと共に、心理学研究の意義や難しさ、面白さを理解してもらうことをねらいとしています。

教員:田山 忠行(北海道大学文学研究科) 開講年:2009 タグ: 全学教育科目, 心理/社会学, 文学部 講義投稿日:2017年8月9日

パイプオルガンは数ある楽器の中でも最大の楽器として知られています。コンサート・ホールなどで演奏を聴く機会は増えてきたとはいえ、まだ身近とは感じられないパイプオルガンが北大のクラーク会館には設置されています。北大が音楽大学ではないにもかかわらず比較的大型のパイプオルガンをキャンパスに持つという極めて稀な好条件に恵まれていることをまったく知らずに卒業していく学生も多いでしょう。
この講義では、パイプオルガンの音が出る仕組み、楽器の構造、歴史、国や地域による特徴の違い、キリスト教的背景、オルガンのために書かれた音楽などさまざまな視点からパイプオルガンにアプローチするとともに、受講者全員に実際にパイプオルガンの中に入ってもらい楽器に直接接してもらいます。また、レジストレーションという音色の選択によって同じ音楽がまったく異なった響きになるという作品解釈の問題など、パイプオルガンならではのさまざまな問題についても実際のオルガン演奏を交えてお話します。

教員:藤原 一弘(洗足学園音楽大学音楽学) 開講年:2009 タグ: 全学教育科目, 文学部, 音楽 講義投稿日:2017年8月9日

ピアノはどんな楽器か、どんな歴史を持っているのか、どんな風に弾くのか、社会や他の芸術とどの様に関わっているのか等を探ることにより、ピアノ音楽の楽しみ・魅力に迫ります。

教員:渡辺 健二(東京芸術大学音楽学部) 開講年:2009 タグ: 全学教育科目, 文学部, 音楽 講義投稿日:2017年8月9日

「英語II Introducing England(2009)」の映像資料をご覧いただけます。

教員:土永 孝(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院)、 河合 剛(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院)、 鈴木 志のぶ(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院)、 シートン・フィリップ(北海道大学大学院教育学院) 開講年:2009 タグ: 全学教育科目, 文学/思想/言語, 文学部 講義投稿日:2017年8月9日

「英語II Hokkaido University: An Introduction(2009)」の映像資料をご覧いただけます。

教員:土永 孝(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院)、 河合 剛(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院)、 鈴木 志のぶ(北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院)、 シートン・フィリップ(北海道大学大学院教育学院) 開講年:2009 タグ: 全学教育科目, 文学/思想/言語, 文学部 講義投稿日:2017年8月9日

社会の第一線で活躍している方々の学生生活から現在に至るまでの体験談、キャリア形成についての講義、グループでのディスカッションなどを通じて、大学で「学ぶこと」と社会で「働くこと」の意義や関連性を考え、今後の自らのキャリアを考えるきっかけとすることができる。

教員:亀野 淳(北海道大学高等教育推進機構 )、 三上 直之(北海道大学高等教育推進機構 環境健康科学研究教育センター )、 酒井 洋輔(北海道大学情報科学研究科) 開講年:2009 タグ: 全学教育科目, 学部横断型プログラム, 教育/学習, 教育学部, 環境健康科学研究教育センター 講義投稿日:2017年8月9日

今から約3億6000万年前のデボン紀に、暖かい沼地の浅瀬から勇気ある両棲類の先祖(ユーステノプテロン)が陸を目指しました。この水圏からの脱出、つまり陸上への進出は体重を支えるための骨格の劇的な進化と、空気中の酸素を獲得するための未完成な肺の誕生につながり、私たちヒトの今日の存在の基礎となったのです。本講座は、現存する両棲類の中で特異的に進化した無尾目を、形態や生態、繁殖戦略や鳴き声といった生物学的側面と、絵本や物語また食文化といった文化的側面から分析し、激変する両棲類周辺の環境を通して総合的に両棲類を捉えようとするものです。文系理系を問わず、授業を通して将来研究者として必要な問題解決の視点と手法をマスターすることも目的としています。

教員:鈴木 誠(北海道大学高等教育推進機構) 開講年:2009 タグ: 全学教育科目, 学部でさがす, 理学/自然科学, 理学部 講義投稿日:2017年8月9日
War History and Memory in Japan

<目標>
To discuss World War II from a Japanese perspective and the war’s continued impact on modern Japanese society.

<授業計画>
Week 1: Course Introduction:
the war stories of Allen Nelson and Ayako Kurahashi
Week 2: Theoretical Approaches to War Memory:
what is the “history issue” and why does World War II history still matter in contemporary Japan and East Asia?
Week 3: An Overview of War History:
themes, issues and debates
Week 4: The Japanese Media:
mapping war discourses in Japan
Week 5: War Responsibility:
the position of the Japanese government
Week 6: Commemoration:
the Yasukuni issue and remembering the dead
Week 7: Student presentations
Week 8: Student presentations
Week 9: Student presentations
Week 10: Student presentations
Week 11: History Education:
textbooks and history education
Week 12: War Crimes:
the mass killing of civilians from Nanking to Nagasaki
Week 13: War and the Family:
when the personal is very political (submission of the book review).
Week 14: Towards the Future:
can the “history issue” be solved?
Week 15: Conclusions, submission of term papers.

教員:シートン・フィリップ (メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター) 開講年:2010 タグ: 全学教育科目, 外国語教育センター, 文学/思想/言語, 文学部 講義投稿日:2017年8月9日

理系や文系に関係なく、科学リテラシー確立のためのコースであり、科学者になるためのコースではありません。このコースでは、主に物理と化学を学び、力と物質について理解しましょう。

また社会問題などにあらわれる地球温暖化や放射性廃棄物の問題は、人間の決めた分野で言うと、物理、化学、生物、地球物理にまたがっています。このため、これらの問題を議論するときには総合的な科学的知識が必要となります。そうした総合的な知識を得るためには、統合的なサイエンスのコースが最も適しています。このコースでは自然科学1および自然科学2で自然科学のすべてを概観できるようになっています。またこれにより自然界の構造的理解が明確にできるようになるでしょう。予備とする基本的な知識も必要ありませんので文系でも安心して受講できます。また、理系学生でもサイエンス全般にわたっての理解や、サイエンスとは何かを知っておくことは重要です。このコースでは、サイエンスに対しての知識と、大局的な理解を目指します。

この授業は、アメリカでその重要性が認識され、現在広く行われている統合的科学授業に基づいています。日本では、このコースが最初の試みとなりますが、世界標準の内容に基づきますので安心して受講してください。

科学・技術の世界 ゼロからはじめる「科学力」養成講座2(2009年度)

教員:鈴木 久男 (北海道大学理学研究院) 開講年:2009 タグ: 全学教育科目, 学部でさがす, 理学/自然科学, 理学部 講義投稿日:2017年8月9日
※学内限定

本授業は、北大を卒業し社会の各分野で活躍する方々を講師としてお招きし、学生時代から現在までの体験談などを話していただくが、これらを通じて、大学生活のあり方や将来のキャリアについて自ら考える能力を育成する。

教員:亀野 淳(北海道大学高等教育機能開発総合センター )、 木村 純(北海道大学高等教育機能開発総合センター )、 三上 直之(北海道大学高等教育機能開発総合センター ) 開講年:2009 タグ: 全学教育科目, 学部でさがす, 教育/学習, 教育学部 講義投稿日:2017年8月9日

理系や文系に関係なく、科学リテラシー確立のためのコースであり、科学者になるためのコースではありません。このコースでは、主に天文学、地球科学と生物を学び、宇宙の進化から生命までを見ていきましょう。
また社会問題などにあらわれる地球温暖化や放射性廃棄物の問題は、人間の決めた分野で言うと、物理、化学、生物、地球物理にまたがっています。このため、これらの問題を議論するときには総合的な科学的知識が必要となります。そうした総合的な知識を得るためには、統合的なサイエンスのコースが最も適しています。このコースではサイエンス1およびサイエンス2で自然科学のすべてを概観できるようになっています。またこれにより自然界の構造的理解が明確にできるようになるでしょう。予備とする基本的な知識も必要ありませんので文系でも安心して受講できます。また、理系学生でもサイエンス全般にわたっての理解や、サイエンスとは何かを知っておくことは重要です。このコースでは、サイエンスに対しての知識と、大局的な理解を目指します。

この授業は、アメリカでその重要性が認識され、現在広く行われている統合的科学授業に基づいています。日本では、このコースが最初の試みとなりますが、世界標準の内容に基づきますので安心して受講してください。

科学・技術の世界 ゼロからはじめる「科学力」養成講座1(2009)

教員:鈴木 久男 (北海道大学理学研究院) 開講年:2009 タグ: 全学教育科目, 学部でさがす, 理学/自然科学, 理学部 講義投稿日:2017年8月9日

本授業は、北大を卒業し社会の各分野で活躍する方々を講師としてお招きし、学生時代から現在までの体験談などを話していただくが、これらを通じて、大学生活のあり方や将来のキャリアについて自ら考える能力を育成する。

教員:亀野 淳(北海道大学高等教育機能開発総合センター )、 木村 純(北海道大学高等教育機能開発総合センター )、 三上 直之(北海道大学高等教育機能開発総合センター ) 開講年:2010 タグ: 全学教育科目, 学部でさがす, 学部横断型プログラム, 教育/学習 講義投稿日:2017年8月9日

Introducing Englandシリーズの続編(Cotswolds)です。

教員:土永 孝 (メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)、 河合 剛 (メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)、 鈴木 志のぶ (メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)、 奥 聡 (メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター) 開講年:2010 タグ: 全学教育科目, 外国語教育センター, 文学/思想/言語, 文学部 講義投稿日:2017年8月9日

Philip Seatonによる新ビデオ講義シリーズ”Academic Writing” seriesです。
この課題のビデオはlong passages(長い文章)を聞き取るための教材です。ビデオを見る前に、例として遣われているEssayや論文をダウンロードしてください。
なお、このビデオで論じられていることがあてはまるのは英語論文だけではありません。学問の世界で書かれる論文、レポートなら、言語を問わず、ここで述べられている基本的ルールが適用されるものと考えておくのがよいでしょう。

教員:土永 孝 (メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)、 河合 剛 (メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)、 鈴木 志のぶ (メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)、 奥 聡 (メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター) 開講年:2010 タグ: 全学教育科目, 外国語教育センター, 文学/思想/言語, 文学部 講義投稿日:2017年8月9日

Philip Seatonによる”Presentations” seriesです。Presentations (1)を学習してからPresentations (2)に進んでください。

教員:土永 孝 (メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)、 河合 剛 (メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)、 鈴木 志のぶ (メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)、 奥 聡 (メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター) 開講年:2010 タグ: 全学教育科目, 外国語教育センター, 文学/思想/言語, 文学部 講義投稿日:2017年8月9日

このレクチャーシリーズでは、英語音の特徴を日本語音の特徴と比較しながら、両者の違いに「気づき」、理解することを目指します。英語の発音や聞き取りの力をつけるための基本的なヒントをたくさん紹介します。
作成は奥聡とPhilip Seaton, Thomas Jaquesです。

教員:土永 孝(メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)、 河合 剛(メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)、 鈴木 志のぶ(メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター)、 奥 聡(メディア・コミュニケーション研究院/外国語教育センター) 開講年:2010 タグ: 全学教育科目, 外国語教育センター, 文学/思想/言語, 文学部 講義投稿日:2017年8月9日

今から約3億6000万年前のデボン紀に、暖かい沼地の浅瀬から勇気ある両生類の先祖(ユーステノプテロン)が陸を目指した。それは、水圏からの脱出、すなわち体重を支えるための骨格の劇的な進化と、空気中の酸素を獲得するための未完成な肺の誕生を生み出した。この陸上への進出がなければ、私たちヒトは今日存在しなかったのである。
本講座は、現存する両生類の中で特異的に進化した無尾目を、形態や生態、繁殖戦略や鳴き声といった生物学的側面と、絵本や物語また食文化といった文化的側面から分析し、激変する両生類周辺の環境を通して、総合的に両生類を捉えようとするものである。また文系理系を問わず、授業を通して将来研究者として必要な問題解決の視点と手法をマスターしようというものである。

教員:鈴木 誠(北海道大学高等教育推進機構 ) 開講年:2008 タグ: 全学教育科目, 学部でさがす, 理学/自然科学, 理学部 講義投稿日:2017年8月9日

今から約3億6000万年前のデボン紀に、暖かい沼地の浅瀬から勇気ある両生類の先祖(ユーステノプテロン)が陸を目指した。それは、水圏からの脱出、すなわち体重を支えるための骨格の劇的な進化と、空気中の酸素を獲得するための未完成な肺の誕生を生み出した。この陸上への進出がなければ、私たちヒトは今日存在しなかったのである。
本講座は、現存する両生類の中で特異的に進化した無尾目を、形態や生態、繁殖戦略や鳴き声といった生物学的側面と、絵本や物語また食文化といった文化的側面から分析し、激変する両生類周辺の環境を通して、総合的に両生類を捉えようとするものである。また文系理系を問わず、授業を通して将来研究者として必要な問題解決の視点と手法をマスターしようというものである。

教員:鈴木 誠 (高等教育推進機構) 開講年:2007 タグ: 全学教育科目, 理学/自然科学, 理学部 講義投稿日:2017年8月9日
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