「工学/情報」

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高レベル放射性廃棄物の地層処分に関する科学的特性マップについて

講義1:高レベル放射性廃棄物の地層処分に関する科学的特性マップについて(兵藤 英明先生・原子力発電環境環境整備機構)

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*原子力人材育成事業:本事業は文部科学省補助事業・国際原子力人材育成イニシアティブ事業・「オープン教材の活用による原子力教育の受講機会拡大と質的向上」として、原子力分野における学習機会の提供ならびに教育手法の改善を目的として実施しています。

教員:兵藤 英明(原子力発電環境整備機構) 開講年:2018 タグ: 大学院共通授業科目, 学部横断型プログラム, 工学/情報 講義投稿日:2018年4月26日
オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育

#01「原子炉工学」

講義1:原子炉工学概論1(千葉 豪先生・北海道大学大学院工学研究院)

講義2:原子炉工学概論2(千葉 豪先生・北海道大学大学院工学研究院)

講義3:核データの利用(合川 正幸先生・北海道大学大学院理学研究院)

講義4:原子炉工学1(千葉 豪先生・北海道大学大学院工学研究院)

講義5:原子炉の動特性(千葉 豪先生・北海道大学大学院工学研究院)

講義6:原子力発電プラントにおける核燃料の燃焼計算と廃止措置のための放射化計算(奥村 啓介先生・JAEA)★準備中

講義7:原子炉の熱工学(坂下 弘人先生・北海道大学大学院工学研究院)★準備中

講義8:加圧水型軽水炉(島津 洋一郎先生・福井大学附属国際原子力工学研究所)

講義9:沸騰水型軽水炉(北山 一美先生)★準備中

講義10:原子力プラントの安全設計(杉山 憲一郎先生・北海道大学大学院工学研究科)

講義11:福島事故の考証(石川 迪夫先生)★準備中

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*原子力人材育成事業:本事業は文部科学省補助事業・国際原子力人材育成イニシアティブ事業・「オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育」として、原子力バックエンド分野において、基礎教育、実践的な専門教育、国際教育の3つを行うことで、原子力バックエンド分野の研究開発を国際的にリードする人材を教育・育成を図ることを目的としています。

教員:千葉 豪 (北海道大学大学院工学研究院)、合川 正幸 (北海道大学大学院理学研究院)、島津 洋一郎 (福井大学附属国際原子力工学研究所) 開講年: タグ: 大学院横断型プログラム, 学部横断型プログラム, 工学/情報 講義投稿日:2017年12月5日
オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育

#07「核燃料サイクル工学」

講義1:核燃料サイクル概論1 総論(小崎 完先生・北海道大学大学院工学研究院)

講義2:核燃料サイクル概論2 ウラン濃縮(星野 剛先生・日本原燃)

講義3:核燃料サイクル概論3 使用済燃料の再処理など(山田 立哉先生・日本原燃)

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*原子力人材育成事業:本事業は文部科学省補助事業・国際原子力人材育成イニシアティブ事業・「オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育」として、原子力バックエンド分野において、基礎教育、実践的な専門教育、国際教育の3つを行うことで、原子力バックエンド分野の研究開発を国際的にリードする人材を教育・育成を図ることを目的としています。

教員:小崎 完(北海道大学大学院工学研究院)、星野 剛 (日本原燃)、山田 立哉 (日本原燃) 開講年:2015 タグ: 大学院共通授業科目, 学部横断型プログラム, 工学/情報 講義投稿日:2017年12月5日
オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育

#06「放射線生物学」

講義1:放射線生物学概論1(山盛 徹先生・北海道大学大学院獣医学研究科)

講義2:放射線生物学概論2(山盛 徹先生・北海道大学大学院獣医学研究科)

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*原子力人材育成事業:本事業は文部科学省補助事業・国際原子力人材育成イニシアティブ事業・「オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育」として、原子力バックエンド分野において、基礎教育、実践的な専門教育、国際教育の3つを行うことで、原子力バックエンド分野の研究開発を国際的にリードする人材を教育・育成を図ることを目的としています。

教員:山盛 徹 (北海道大学大学院獣医学研究科) 開講年:2014 タグ: 大学院共通授業科目, 学部横断型プログラム, 工学/情報 講義投稿日:2017年12月5日
オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育

#05「放射線科学」

講義1:放射線科学概論1(藤吉 亮子先生・北海道大学大学院工学研究院)

講義2:放射線科学概論2(加美山 隆先生・北海道大学大学院工学研究院)

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*原子力人材育成事業:本事業は文部科学省補助事業・国際原子力人材育成イニシアティブ事業・「オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育」として、原子力バックエンド分野において、基礎教育、実践的な専門教育、国際教育の3つを行うことで、原子力バックエンド分野の研究開発を国際的にリードする人材を教育・育成を図ることを目的としています。

教員:藤吉 亮子 (北海道大学大学院工学研究院)、加美山 隆 (北海道大学大学院工学研究院) 開講年:2014 タグ: 大学院共通授業科目, 学部横断型プログラム, 工学/情報 講義投稿日:2017年12月5日
オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育

#04「環境放射能学」

講義1:環境放射能学1(田上 恵子先生・放射線医学総合研究所)

講義2:放射性核種の地中における移行挙動(大貫 敏彦先生・日本原子力研究開発機構)★準備中

講義3:陸上動植物と放射性核種(田上 恵子先生・放射線医学総合研究所)

講義4:海洋と環境放射能(高田 兵衛先生・海洋生物環境研究所)

講義5:環境放射能学2(田上 恵子先生・放射線医学総合研究所)

講義6:各種原発事故と環境放射能研究(廣瀬 勝己先生・上智大学理工学部(旧所属 気象研究所))

講義7:農業環境におけるCsの挙動(内田 滋夫先生・放射線医学総合研究所)

講義8:福島県における環境中での放射性セシウム動態 -地形・水文学的視点から-(新里 忠史先生・日本原子力研究開発機構)

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*原子力人材育成事業:本事業は文部科学省補助事業・国際原子力人材育成イニシアティブ事業・「オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育」として、原子力バックエンド分野において、基礎教育、実践的な専門教育、国際教育の3つを行うことで、原子力バックエンド分野の研究開発を国際的にリードする人材を教育・育成を図ることを目的としています。

教員:田上 恵子 (放射線医学総合研究所)、高田 兵衛 (海洋生物環境研究所)、廣瀬 勝己 (上智大学理工学部)、内田 滋夫 (量子科学技術研究開発機構)、新里 忠史 (日本原子力研究開発機構) 開講年: タグ: 大学院共通授業科目, 学部横断型プログラム, 工学/情報 講義投稿日:2017年12月5日
生命情報分子科学特論

ここでは、「LC-NMR」に関する動画をご覧いただけます。

これらの教材は、平成29年9月28日に収録したものです。

1. LC-NMRとは

2. LC-NMRと溶媒消去[hard palse]

3. LC-NMRと溶媒消去[CHESS]

4. LC-NMRと溶媒消去[WET]

5. LC-NMRの実際

教員:栗田順一(横浜市立大学) 開講年:2017 タグ: 大学院でさがす, 工学/情報, 工学部, 工学院/工学研究院 講義投稿日:2017年12月5日
オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育

#03「放射性廃棄物処分工学」

講義1:放射性廃棄物処分工学1(大江 俊昭先生 ※旧所属 東海大学工学部原子力工学科)

講義2:放射性廃棄物処分工学2(大江 俊昭先生 ※旧所属 東海大学工学部原子力工学科)

講義3:低レベル放射性廃棄物埋設処分(京谷 修先生・日本原燃)

講義4:放射性廃棄物処分工学3(鈴木 覚先生・原子力発電環境整備機構)

講義5:高レベル放射性ガラス固化体(大江 俊昭先生 ※旧所属 東海大学工学部原子力工学科)★準備中

講義6:高レベル放射性廃棄物地層処分における炭素鋼オーバーパックの腐食挙動(谷口 直樹先生・日本原子力研究開発機構)

講義7:深地層研究施設での研究開発(藤田 朝雄先生・経済産業省 資源エネルギー庁 ※旧所属 日本原子力研究開発機構)

講義8:ベントナイト中の核種移行(小崎 完先生・北海道大学大学院工学研究院)★準備中

講義9:アクチノイド溶液化学と放射性廃棄物処分(佐々木隆之・京都大学大学院工学研究科)★準備中

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*原子力人材育成事業:本事業は文部科学省補助事業・国際原子力人材育成イニシアティブ事業・「オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育」として、原子力バックエンド分野において、基礎教育、実践的な専門教育、国際教育の3つを行うことで、原子力バックエンド分野の研究開発を国際的にリードする人材を教育・育成を図ることを目的としています。

教員:大江 俊昭 (※旧所属 東海大学工学部原子力工学科)、京谷 修 (日本原燃)、鈴木 覚 (原子力発電環境整備機構)、谷口 直樹(日本原子力研究開発機構)、藤田 朝雄(経済産業省 資源エネルギー庁 ※旧所属 日本原子力研究開発機構) 開講年: タグ: 大学院共通授業科目, 学部横断型プログラム, 工学/情報 講義投稿日:2017年12月5日
オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育

#02「廃炉工学」

講義1:廃炉工学概論1(柳原 敏先生・福井大学附属国際原子力工学研究所)

講義2:廃炉工学概論2(小崎 完先生・北海道大学大学院工学研究院)

講義3:廃炉工学1(柳原 敏先生・福井大学附属国際原子力工学研究所)★準備中

講義4:廃止措置の技術(柳原 敏先生・福井大学附属国際原子力工学研究所)★準備中

講義5:廃止措置のプロジェクト管理(柳原 敏先生・福井大学附属国際原子力工学研究所)★準備中

講義6:安全規制の解除(柳原 敏先生・福井大学附属国際原子力工学研究所)★準備中

講義7:放射性廃棄物の処理処分(柳原 敏先生・福井大学附属国際原子力工学研究所)★準備中

講義8:世界の動向(柳原 敏先生・福井大学附属国際原子力工学研究所)★準備中

講義9:廃炉工学概論3 「ふげん」の廃止措置の事例(井口 幸弘先生・日本原子力研究開発機構)

講義10:東海発電所の配置措置について(苅込 敏先生・日本原子力発電)★準備中

講義11:廃炉工学2(井口 幸弘先生・日本原子力研究開発機構)

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*原子力人材育成事業:本事業は文部科学省補助事業・国際原子力人材育成イニシアティブ事業・「オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育」として、原子力バックエンド分野において、基礎教育、実践的な専門教育、国際教育の3つを行うことで、原子力バックエンド分野の研究開発を国際的にリードする人材を教育・育成を図ることを目的としています。

教員:柳原 敏 (福井大学附属国際原子力工学研究所)、井口 幸弘 (日本原子力研究開発機構)、小崎 完 (北海道大学大学院工学研究院) 開講年: タグ: 大学院横断型プログラム, 学部横断型プログラム, 工学/情報 講義投稿日:2017年12月5日
PARE基礎論 ダイジェストビデオ

PAREプログラムについて

平成24年度実績 平成25年度実績 平成26年度実績

PAREプログラムとは、文科省平成24年度事業「大学の世界展開力強化事業」に採択された教育プログラムであり、正式名称を「人口・活動・資源・環境の負の連環を転換させるフロンティア人材育成プログラム (英名:Graduate Program for Fostering Frontiers of Practical Solutions in a Population-Activities-Resources-Environments (PARE) Chain )」といいます。

「大学の世界展開力強化事業」は、前述のPARE(人口・活動・資源・環境)の4つの要素に関連する問題を解決し、アジアの発展に主導的な役割を果たす人材の育成を目指しています。また国際的な枠組みで、単位の相互認定や成績管理等の質の保証を図りながら、日本人学生の海外留学と外国人学生の戦略的受入を行う東南アジア諸国連合(ASEAN)の大学等との大学間交流の形成を行う事業に対して重点的に財政支援することを目的としています。

この目的を達成するため、北海道大学ならびにアジアを牽引しているタイの3大学とインドネシアの3大学で大学院教育コンソーシアムを形成し、教育の質の保証を伴った交流プログラムを実施しています。

参加大学
インドネシア:ボゴール農科大学、バンドン工科大学、ガジャマダ大学
タイ:チュラロンコン大学、カセサート大学、タマサート大学

PAREプログラム内容
プログラムは「基礎科目」「発展科目」「専門科目」と大きく区分され、全て英語で行われます。PAREプログラムは自身の分野専門知識だけでなく、分野横断的な知識の習得をゴールにしています。
「基礎科目」は、PARE課題の解決の基礎力となる一連の講義「Introduction to PARE」
および、グループとしてPARE課題解決に取り組む短期研修「サマースクール」「スプリングスクール」から成り立っています。PAREプログラム参加者は「基礎科目」の受講が必須です。
「発展科目」「専門科目」は「基礎科目」受講後、パートナー大学に留学し、PARE課題に関する講義の受講や研究を行い、さらに深い知識や経験を身に付けるための科目です。留学中は、英語に加え、現地の人とコミュニケーションを取れるよう現地語の習得も目指します。

PAREプログラム参加後は、PAREプログラム修了者で構成される「PARE同窓会」に参加することができます。この同窓会で深い知識を身に付けた人材が集ってPAREネットワークを形成し、アジアの問題解決および発展に貢献することが可能です.

PAREプログラムの概要 
ASEANへ&から留学報告ブログ

問い合わせ
PAREセントラルオフィス(国際本部2F)PARE Program Central Office
対応時間:9:00~17:00
電話番号 : 011-706-8014 FAX : 011-706-8037

教員:北海道大学国際部 開講年:2015 タグ: 公共政策大学院/公共政策学教育部/公共政策学連携研究部, 大学院でさがす, 大学院横断型プログラム, 工学/情報, 工学院/工学研究院, 情報科学研究科, 水産学, 水産科学院/水産科学研究院, 環境科学院/地球環境科学研究院, 農学, 農学院/農学研究院 講義投稿日:2017年8月9日

確率的情報処理に関する話題の提供 II:
統計力学の考え方に基づく情報処理システムの設計とその動作の解析がどのように行われるのか, を前年度の「確率的情報処理に関する話題の提供 I」に引き続いて具体例をあげて解説する.
今年度は昨年度学んだ確率的情報処理のバックグラウンドをベースに, 画像修復, 誤り訂正符号, 移動体通信, ゲーム理論をトピックスに選び, そこでの確率的情報処理, 情報統計力学を用いた性能評価の方法について詳しく学んで行く.

教員:井上 純一(北海道大学大学院情報科学研究科) 開講年:2005 タグ: 大学院でさがす, 工学/情報, 工学院/工学研究院, 情報科学研究科 講義投稿日:2017年8月9日

This course aims to obtain deeper knowledge on rock engineering. Time-dependent deformation of rock including creep and fatigue and effects of various conditions on rock deformation and failure are described first. And then characteristics of rock mass, concept of initial stress and its measurement will also be covered. Finally, applications to slope stability and underground opening will be described.

教員:Prof. Yoshiaki FUJII (工学研究院) 開講年:2005 タグ: 大学院でさがす, 工学/情報, 工学部, 工学院/工学研究院 講義投稿日:2017年8月9日

結晶および結晶と液体の中間状態にある液晶の相転移現象を熱・統計力学に基づいて理解する。

特に、対称性の変化に着目したランダウ理論を中心に学習する。

教員:折原 宏(北海道大学大学院工学研究科) 開講年:2005 タグ: 大学院でさがす, 工学/情報, 工学部, 工学院/工学研究院 講義投稿日:2017年8月9日

高度なネットワークと大規模記憶装置の急速な発達によって、現在、膨大な量のデータがネットワーク上で利用されている。本講義では、ネットワークを介して情報や知識を伝達し、共有するために必要な技術について講義する。具体的には、ウェブデータやテキストデータなどの大規模非定型データ処理のための基礎技術として、情報検索および、データマイニング、ウェブ情報システムに焦点をあてて、テキストパターン照合技術、パターン発見技術、HTMLやXML等の半構造データ処理について、とくにアルゴリズムとプロトコルの視点から学ぶ。

教員:有村博紀(北海道大学大学院情報科学研究科)、喜田拓也(北海道大学大学院情報科学研究科) 開講年:2005 タグ: 大学院でさがす, 工学/情報, 工学部, 情報科学研究科 講義投稿日:2017年8月9日
Week02 「原子と放射能」 イントロダクション

本教材は、「オープン教材を活用して学ぶ放射線・放射能の科学」を学ぶ方の予習動画です。
※詳細は、概要下部にある資料「予習の仕方」をご覧ください。
講義はビデオ教材を視聴したことを前提として行われます。必ず予習動画を見て講義に参加してください。

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10/11までに Week02「原子と放射能」、Week03「放射性核種と壊変」各自視聴してください。

Week02「原子と放射能」藤吉 亮子
イントロダクション
1-1原子と原子核
2-1放射線の基礎知識 放射線とは
2-2放射線の基礎知識 放射線の種類と透過力
まとめ

Week03「放射性核種と壊変」藤吉 亮子
イントロダクション
1-1放射性核種
2-1壊変と壊変則
まとめ

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10/18までに「放射線の生体に及ぼす影響」を各自視聴してください。

イントロ
1    被ばくの種類と放射線障害
2    放射線の単位
3-1 確定的影響と確率的影響
3-2 確定的影響
3-3 確率的影響―発がん
3-4 確率的影響―遺伝的影響
まとめ

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次々回からは予習サイト「北海道大学Academic Commons for Education」(通称ACE)を使用します。
※履修者が確定次第、予習専用のサイトに登録して予習を行います。履修者確定までの措置として利用しています。

本事業では、放射線や放射能および原子力について正確な知識を習得し、原子力工学分野のみならず、環境科学、放射化学、保健物理学、獣医学、農学などの他分野の視点から環境放射能の諸課題を学び、さらに放射線計測の実習を通して環境放射能測定の技術を習得した、多様な環境放射能問題に対応可能な国際的人材を育成することを目的と致します。

リンク
国際原子力人材育成イニシアティブ事業

教員:藤吉 亮子(北海道大学大学院工学研究院)※所属は2017年当時のものになります、山盛 徹(獣医学研究院放射線学教室)※所属は2017年当時のものになります 開講年:2018 タグ: アイソトープ総合センター, 大学院横断型プログラム, 学部横断型プログラム, 工学/情報, 工学部, 工学院/工学研究院 講義投稿日:2017年8月9日
溶液NMRと固体NMR

ここでは、「溶液NMR」および「固体NMR」に関する動画をご覧いただけます。
これらの教材は、平成28年3月24日に開催された「北大・JEOL 第1回NMR技術演習セミナー」を収録・編集したものです。

【溶液NMR】
・溶液NMR測定のキモ
朝倉克夫(日本電子株式会社)

・有効な応用測定 複雑なスペクトルをシンプルにする
朝倉克夫(日本電子株式会社)

【固体NMR】
・始めよう固体NMR~基礎から最新の応用例まで~
矢澤宏次(株式会社 JEOL RESONANCE)

教員:朝倉克夫(日本電子株式会社)、矢澤宏次(株式会社 JEOL RESONANCE) 開講年:2016 タグ: 医学/保健学, 医学部, 大学院でさがす, 大学院横断型プログラム, 学部でさがす, 工学/情報, 工学部, 理学/自然科学, 理学研究院, 理学部, 生命科学院/先端生命科学研究院 講義投稿日:2017年8月9日
持続可能な開発に向けて:強靭化と転換

PARE(Population Activities Resources Environments)プログラムは、国・文化・専門分野が異なる学生と共に学び、アジアの「人口・活動・資源・環境」に関する様々な問題を解決し、アジアの発展に主導的な役割を果たすことができるフロンティア人材の育成のため、北海道大学とインドネシア・タイの協定校が大學教育コンソーシアムを設立し共同で運営しているプログラムです。将来、研究者、技術者として化石資源、金属資源、水資源、土地資源、海洋資源の持続的利用に従事する者を対象に、これまでの諸資源の利用に伴う環境問題、社会問題との連関、その改善、監視に資する技術とその適用効果について理解を深めるとともに、将来展望を描くことを目標としています。

本プログラムは「基礎科目」「発展科目」「専門科目」と大きく区分され、全て英語で行われます。
PARE課題の解決の基礎力となる基礎論Iでは「人間の活動と環境負荷」、基礎論IIでは「食料・環境・健康の連環」、基礎論IIIでは「資源の開発と管理」をテーマに講義が行われますが、ここでは基礎論IV「持続可能な開発に向けて:強靭化と転換」の映像をご紹介します。

基礎論IV「持続可能な開発に向けて:強靭化と転換」
※PARE基礎論では、授業に参加する前にeラーニングで基礎知識を習得する「反転授業」を採用しています。公開中のビデオは、授業にむけた予習用教材です。

第1回 Idea on Sustainability of Marine Ecosystem (藤井賢彦)
第2回 Conversation and Social Justice (笹岡正俊)
第3回 Biodiversity and Ecosystem Service (Alice Sharp)
第4回 Green Growth and Economic Transformation (吉田文和)

教員:藤井 賢彦(北海道大学大学院地球環境科学研究院)、笹岡 正俊(北海道大学大学院文学研究科)、Alice Sharp(タマサート大学)、吉田文和(愛知学院大学/北海道大学)、Henny Osbar(リーディング大学)、Sumardjo(ボゴール大学) 開講年:2016 タグ: 公共政策大学院/公共政策学教育部/公共政策学連携研究部, 大学院でさがす, 大学院横断型プログラム, 工学/情報, 工学院/工学研究院, 情報科学研究科, 水産学, 水産科学院/水産科学研究院, 環境科学院/地球環境科学研究院, 農学, 農学院/農学研究院 講義投稿日:2017年8月9日

平成27年度 土木学会環境工学委員会主催セミナー

「次世代の下水道における衛生的課題とその対応」より
平成27年8月10日(月)
北海道大学工学部 フロンティア応用科学研究棟 鈴木章ホール
◆「微生物リスク低減をめざした下水簡易処理法の開発」
片山 浩之 准教授(東京大学 大学院工学研究科)
◆「下水再生利用に関わる下水処理装置の性能評価及び運転管理手法の提案」
佐野 大輔 准教授(北海道大学 大学院工学研究院)

教員:片山 浩之 (東京大学 大学院工学研究科)、 佐野 大輔 (北海道大学 大学院工学研究院) 開講年:2015 タグ: 大学院でさがす, 工学/情報, 工学部, 工学院/工学研究院 講義投稿日:2017年8月9日
ホログラフィとは

メディア創生学研究室「電子ホログラフィとCGHシリーズ」の動画をご覧いただけます。

メディア創生学研究室
CGH Homepage

第1回 ホログラフィとは
第2回 簡単なホログラフィの原理
第3回 電子ホログラフィと計算機合成ホログラム
第4回 フレネル-キルヒホッフの回折積分 CGHの基本式
第5回 ポリゴン法
第6回 点光源法
第7回 ホログラフィックステレオグラム
第8回 レンダリング1 物体の質感
第9回 レンダリング2 陰面処理
第10回 様々な立体表示技術
第11回 3次元表示装置と視覚特性

教員:坂本雄児(北海道大学大学院情報科学研究科) 開講年:2015 タグ: 大学院でさがす, 工学/情報, 工学部, 情報科学研究科 講義投稿日:2017年8月9日

福島第一原子力発電所における事故の発生以降,英語による情報提供が不足しており,留学生をはじめとする在留外国人にとって不安要素となっているところであり,正しい知識を獲得できるようにし,情報不足による不安を軽減するため,本学等の専門家から現在の状況に関する情報を提供します。

教員:本堂 武夫(北海道大学副学長) 、島津 洋一郎(福井大学附属国際原子力工学研究所) 、杉山 憲一郎(北海道大学大学院工学研究科) 、藤吉 亮子(北海道大学大学院工学研究科) 、三寺 史夫(北海道大学低温科学研究所) 開講年:2011 タグ: 低温科学研究所, 公開講座でさがす, 外国語教育センター, 大学院横断型プログラム, 学部横断型プログラム, 工学/情報, 理学/自然科学, 複合分野/学際 講義投稿日:2017年8月9日
Center for Open Education at Hokkaido University

Center for Open Education is a department to leverage OER to accelerate online learning around Hokkaido University. Center for OE develops OERs in blended learning to improve student engagement and learning outcomes for both on its own campus and on the consortium by public universities in Hokkaido region. These OERs are for undergraduate courses, special-education programs and international programs. Center for OE collaborates with Center for Engineering Education Development (CEED) in the School of Engineering at Hokkaido U.

// links
Center for Open Education
Academic Commons for Education (ACE)
Center for Engineering Education Development (CEED)
oew2016-badge

教員: 開講年:2016 タグ: 公開講座でさがす, 工学/情報, 工学部, 情報基盤センター, 教育/学習, 教育学部 講義投稿日:2017年8月9日
紹介ビデオ

PAREプログラムについて

平成24年度実績 平成25年度実績 平成26年度実績

PAREプログラムとは、文科省平成24年度事業「大学の世界展開力強化事業」に採択された教育プログラムであり、正式名称を「人口・活動・資源・環境の負の連環を転換させるフロンティア人材育成プログラム (英名:Graduate Program for Fostering Frontiers of Practical Solutions in a Population-Activities-Resources-Environments (PARE) Chain )」といいます。

「大学の世界展開力強化事業」は、前述のPARE(人口・活動・資源・環境)の4つの要素に関連する問題を解決し、アジアの発展に主導的な役割を果たす人材の育成を目指しています。また国際的な枠組みで、単位の相互認定や成績管理等の質の保証を図りながら、日本人学生の海外留学と外国人学生の戦略的受入を行う東南アジア諸国連合(ASEAN)の大学等との大学間交流の形成を行う事業に対して重点的に財政支援することを目的としています。

この目的を達成するため、北海道大学ならびにアジアを牽引しているタイの3大学とインドネシアの3大学で大学院教育コンソーシアムを形成し、教育の質の保証を伴った交流プログラムを実施しています。

参加大学
インドネシア:ボゴール農科大学、バンドン工科大学、ガジャマダ大学
タイ:チュラロンコン大学、カセサート大学、タマサート大学

PAREプログラム内容
プログラムは「基礎科目」「発展科目」「専門科目」と大きく区分され、全て英語で行われます。PAREプログラムは自身の分野専門知識だけでなく、分野横断的な知識の習得をゴールにしています。

「基礎科目」は、PARE課題の解決の基礎力となる一連の講義「Introduction to PARE」

および、グループとしてPARE課題解決に取り組む短期研修「サマースクール」「スプリングスクール」から成り立っています。PAREプログラム参加者は「基礎科目」の受講が必須です。

「発展科目」「専門科目」は「基礎科目」受講後、パートナー大学に留学し、PARE課題に関する講義の受講や研究を行い、さらに深い知識や経験を身に付けるための科目です。留学中は、英語に加え、現地の人とコミュニケーションを取れるよう現地語の習得も目指します。

PAREプログラム参加後は、PAREプログラム修了者で構成される「PARE同窓会」に参加することができます。この同窓会で深い知識を身に付けた人材が集ってPAREネットワークを形成し、アジアの問題解決および発展に貢献することが可能です.

PAREプログラムの概要 
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問い合わせ
PAREセントラルオフィス(国際本部2F)PARE Program Central Office
対応時間:9:00~17:00
電話番号 : 011-706-8014 FAX : 011-706-8037

教員: 開講年:2015 タグ: 公共政策大学院/公共政策学教育部/公共政策学連携研究部, 大学院でさがす, 大学院横断型プログラム, 工学/情報, 工学院/工学研究院, 情報科学研究科, 水産学, 水産科学院/水産科学研究院, 環境科学院/地球環境科学研究院, 複合分野/学際, 農学, 農学院/農学研究院 講義投稿日:2017年8月9日
-バイオマス利活用の可能性-

エネルギー資源については、量ではなく、質の問題として捉えて議論することが必要です。
本シンポジウムは、そのための指標としてエネルギー利得率の利用の普及を図っている「もったいない学会」と共同で、エネルギー制約の観点から世界、日本、北海道のあるべき将来像へのビジョンを明らかにすることを目的としています。
多くの一般市民の参加を得て、正しい将来設計のあり方を議論します。

<プログラム>
2009年11月14日
13:30     開会の挨拶
佐々木 隆生 (北海道大学サステイナビリティ学教育研究センターセンター長)
13:40     趣旨説明
田中 教幸 (北海道大学サステイナビリティ学教育研究センター教授)

第一部 基調講演
13:50     石油ピークは食料ピーク,そして文明ピーク -日本のプランB-
石井 吉徳 (NPO法人もったいない学会会長)
14:30     21世紀の日本と北海道 -持続可能な社会を目指して-
丹保 憲仁 (北海道開拓記念館館長)
15:10-15:25 休憩

第二部 バイオマスの潜在力を科学する
15:25     エネルギー利得率(EPR)で開かす、バイオマスエネルギーの質の科学的評価
天野 治 (NPO法人もったいない学会EPR部会長)
15:45     持続的自律北海道へのシナリオつくり -バイオマスの視点から-
佐藤 寿樹 (北海道大学サステナビリティ学教育研究センター研究員)
辻 宣行 (北海道大学サステナビリティ学教育研究センター准教授)
16:05-16:15 休憩

第三部 北海道の市町村の取組みの紹介
16:15-17:15  農作物残渣を利用した燃料製造
上出 光志 (北海道立工業試験場環境エネルギー部技術科長)
伊達市の木質バイオマス利活用事業
岩渕 泰人(伊達市農務課林務担当参事)
足寄町地域制限活用事例について
岩原 栄(足寄町経済課室長)
富良野方式によるゴミリサイクル(固形燃料化)
関根 嘉津幸(富良野市市民環境課係長)

第四部 北海道民へのアピール
17:15     エネルギーの質の科学で引き出そう北海道自律のためのバイオパワー
天野 治 (NPO法人もったいない学会EPR部会長)
17:30     閉会の挨拶
大崎 満 (北海道大学 サステイナビリティ学教育研究センター副センター長)

教員:天野 治(NPO法人もったいない学会EPR部)、佐藤 寿樹(北海道大学サステナビリティ 学教育研究センター) 、辻 宣行(北海道大学サステナビリティ 学教育研究センター) 開講年:2009 タグ: サステイナビリティ学教育研究センター, サステナビリティ・ウィーク, 公開講座でさがす, 工学/情報, 工学部 講義投稿日:2017年8月9日
~持続可能なグローバル社会に向けた5課題解決への提言~

北海道大学は2005年に「持続可能な開発」国際戦略本部を設置し、社会と環境の持続可能性に係る5領域の研究を強力にサポートしてきました。これら (1)地球温暖化 (2)感染症対策 (3)水の統合的管理 (4)循環型社会の構築 (5)食糧・森林の安定的確保の領域では、すでに多くの研究成果が産まれています。そこで、これまでに培った科学的知見を活かし、科学者が地球規模の課題解決に向けた新たな社会の枠組みについて提言します。
詳細につきましては、サステナビリティ・ウィーク2009オフィシャルサイトをご覧ください。

プログラム

・オープニングセレモニー
9:00-9:05 開会の言葉
佐伯 浩 (北海道大学総長)
9:05-9:10 来賓挨拶
木曽 功 (文部科学省国際統括官)
9:10-9:15 来賓挨拶
上田 文雄 (札幌市長)
9:15-9:30 サステナビリティ・ウィーク2009開催趣旨
本堂 武夫(北海道大学理事・副学長,サステナビリティ・ウィーク2009実行委員長)
9:30-10:00 基調講演
サステナビリティ実現に向けた取り組みにおける都市大学の役割
Wim Wiewel (アメリカ ポートランド州立大学学長)
10:00-10:10 質疑応答

・セッション1: 感染症の先回り予防のために
10:10-10:40 人獣共通感染症克服の鍵はグローバルサーベイランス:インフルエンザを例に
喜田 宏(北海道大学大学院獣医学研究科教授,人獣共通感染症リサーチセンター長)
10:40-10:50 感染症の克服は容易ではない!
倉田 毅 (富山県衛生研究所所長 / 前国立感染症研究所所長)
10:50-11:00 質疑応答
11:00-11:15 次セッション準備

・セッション2: 水の統合的管理の拡大のために
11:15-11:35 水の国際開発援助に対する日本の役割
船水 尚行 (北海道大学工学研究科教授)
11:35-11:55 ブルキナファソにおける水と衛生
Angelbert Biaou (ブルキナファソ 水と環境工学国際研究所 (2iE) 主席研究員)
11:55-12:05 質疑応答
12:05-12:15 討論

・セッション3: サステナビリティ・ウィーク第1回学生研究ポスターコンテスト
12:15-14:00 第1回学生研究ポスターコンテスト
(昼食)

・セッション4: 循環型社会の構築のために
14:00-14:20 危機を転じて機会に、アジアの環境協力を
吉田 文和 (北海道大学公共政策大学院教授)
14:20-14:40 中国の循環経済:現状と将来への提案
李 金惠 (中国 清華大学環境科学工学部教授)
14:40-14:50 質疑応答
14:50-14:55 次セッション準備

・セッション5: 食料・バイオマスの持続的確保のために
14:55-15:15 食料とエネルギーの自給による北海道の自立計画
大崎 満 (北海道大学農学研究院教授)
15:15-15:35 中国における持続可能な農業の現状と今後の展望
叶 旭君 (中国 浙江大学生命科学院助教)
15:35-15:45 質疑応答
15:45-16:05 次セッション準備

・セッション6: 地球温暖化時代の新たな枠組みのために
16:05-16:25 オホーツク海の未来可能性に向けた国際コンソーシアム構築
白岩 孝行 (総合地球環境学研究所 / 北海道大学低温科学研究所准教授)
16:25-16:35 オホーツク海の水産資源と漁協の取り組み
新谷 哲章 (網走漁業協同組合理事 / 網走合同定置網漁業副代表)
16:35-16:45 健全なる陸ー海物質循環系に対する酪農業からの実践
山田 照夫 (津別町有機酪農研究会会長)
16:45-16:55 ボーダーの生態系をどう守るか
本間 浩昭 (毎日新聞社北海道報道部・根室)
16:55-17:05 質疑応答
17:05-17:10 次セッション準備

・セッション7: 5つの提案を貫く大学のあり方について
17:10-17:30 持続可能な社会づくりを担う高等教育機関のイニシアチブ
池田 元美 (北海道大学地球環境科学研究院教授)
・総合討論
17:30-17:40 小林 正明 (環境省大臣官房審議官)
17:40-18:00 総合討論
18:00 閉会の挨拶

教員:本堂 武夫(北海道大学,サステナビリティ・ウィーク2009実行委員長) 、Wim Wiewel(アメリカ ポートランド州立大学)、喜田 宏(北海道大学大学院獣医学研究科,人獣共通感染症リサーチセンター)、倉田 毅(富山県衛生研究所 / 前国立感染症研究所)、船水 尚行(北海道大学大学院工学研究科)、Angelbert Biaou(ブルキナファソ 水と環境工学国際研究所 (2iE) )、吉田 文和(北海道大学大学院公共政策大学院)、李 金惠(清華大学環境科学工学部教授) 、李 金惠(清華大学環境科学工学部)、大崎 満(北海道大学大学院農学研究院)、叶 旭君(浙江大学生命科学院)、白岩 孝行(総合地球環境学研究所 / 北海道大学低温科学研究所)、新谷 哲章(網走漁業協同組合 / 網走合同定置網漁業)、山田 照夫(津別町有機酪農研究会)、本間 浩昭(毎日新聞社北海道報道部・根室) 、池田 元美(北海道大学大学院地球環境科学研究院)、小林 正明(環境省大臣官房審議官) 開講年:2009 タグ: サステイナビリティ学教育研究センター, サステナビリティ・ウィーク, 人獣共通感染症リサーチセンター, 低温科学研究所, 公開講座でさがす, 工学/情報, 工学部, 複合分野/学際, 農学, 農学部 講義投稿日:2017年8月9日

北海道大学情報基盤センター、北海道大学ファカルティハウス「エンレイソウ」で開催された「計算科学連続セミナー -有限量子多体系の構造と反応-」の映像資料をご覧いただけます。

主催:北海道大学情報基盤センター
場所:北海道大学情報基盤センター、北海道大学ファカルティハウス「エンレイソウ」
日時:2010年2月19日~3月26日

教員:青山 茂義(新潟大学学術情報基盤機構情報基盤センター) 、上柿 英二(秋田大学工学資源学研究科) 、板垣 直之(東京大学基礎物理学研究所)、原田 融(大阪電気通信大学工学部)、阿部 恭久(大阪大学核物理研究センター ) 、大西 明(京都大学基礎物理学研究所) 開講年:2009 タグ: 公開講座でさがす, 工学/情報, 工学部, 情報基盤センター 講義投稿日:2017年8月9日
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