公開講座
土曜市民セミナー
2011
モノとコトの博物館
google+でシェア
この動画のチャプタ
モノとコトの博物館 (1/4)
24
min.
津曲 敏郎 (文学研究科 教授)
2011
モノとコトの博物館 (2/4)
21
min.
津曲 敏郎 (文学研究科 教授)
2011
モノとコトの博物館 (3/4)
26
min.
津曲 敏郎 (文学研究科 教授)
2011
モノとコトの博物館 (4/4)
12
min.
津曲 敏郎 (文学研究科 教授)
2011
前の動画へ
次の動画へ
google+でシェア
モノとコトの博物館
2011 公開講座
教員:津曲 敏郎 (文学研究科)
講義情報
タイトル

土曜市民セミナー モノとコトの博物館(2011)

教員
津曲 敏郎 (文学研究科)
概要
博物館にあるさまざまなモノは、コト(=事/言)つまり情報とセットになって初めて意味をもちます。モノが具体的で目に見えるのに対し、コトは不確定で捉えがたい面があります。それぞれをハード/ソフト、あるいは理系/文系の対比で捉えることもできるかもしれません。「総合」博物館とは、まさにモノとコトの総合でもあります。総合博物館初の文系館長がコトへのこだわりを語ります。
講義資料

‡ これらの資料は制限資料です。

タグ
この講義の動画一覧
モノとコトの博物館
教員:モノとコトの博物館
2011
教材を探す
プレイリストを探す
新着動画
人気の動画
おすすめプレイリスト
カテゴリー
教材の著作権について
オープンコースウェアとは
サイトの使い方
お知らせ
お問い合わせ
リンク
サイトマップ
閉じる