公開講座
人文学カフェ
2013
北の大地を掘る・みる・聞く
―最新考古学事情―
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北の大地を掘る・みる・聞く
―最新考古学事情―
2013 公開講座
教員:高瀬 克範(北海道大学大学院文学研究科)
講義情報
タイトル

人文学カフェ 北の大地を掘る・みる・聞く ―最新考古学事情―(2013)

教員
高瀬 克範(北海道大学大学院文学研究科)
概要
考古学者の仕事といえば…、冒険や宝探し?

いえいえ、考古学者は過去の人々がのこしたモノ(物質資料)から人類史を再構成する使命をにない、もの言わぬモノ資料に何とかして語らせ、その「声」を聞くことに日夜奮闘しているのです。そのために駆使されている科学捜査さながらの方法を、「七つ道具」とともに高瀬さんに解説してもらいましょう。

考古学の最大の利点は何でしょうか?それは、たとえ文字で書かれた記録がなくても、歴史を復元できるところにあります。人間がいた場所であれば、地球上のどこでも歴史研究の対象になりえるのです。もちろん、北の大地に住んだ人々のあゆみを解明するためにも、なくてはならない学問なのです。考古学からみえてきた千島・カムチャツカの知られざる歴史とはどのようなものなのか、最新の成果もご紹介します。
講義資料

‡ これらの資料は制限資料です。

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教員:高瀬 克範
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