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ここでは、「無細胞蛋白質合成技術を活用したタンパク質試料の調製」に関する動画をご覧いただけます。

これらの教材は、平成30年1月16日に収録したものです。

1. 無細胞タンパク質合成技術

2. 高速・多検体変異タンパク質調製

3. 安定同位体による標識

4. 無細胞系試料による標識の工夫

開講年:2018 テーマ: タグ:,,,,

この動画では、2017年度に実施された “英米文学 Sustainability Studies beyond Holllywood Films (2017)” のファイナルプレゼンテーションの様子をご覧いただけます。

動画01:瀬名波 栄潤, “イントロダクション”
動画02:Group01-Team Solution Squad, “Brown Bears in Sapporo, Hokkaido”
動画03:Group02-Team Ocean, “Have a good campus life!”
動画04:Group03-Team IU, “Making both sexual minorities and majorities understand LGBT better”
動画05:Group04-Love u Kiddo, “Society and Parenting: a reconcilable opposition?”
動画06:Group05-Team Namilotte, “Introducing LGBT Education at Early Ages?”
動画07:Group06-Team PASTA, “Intergenerational connections between older and younger LGBT people in Sapporo”
動画08:瀬名波 栄潤, “ディスカッション”

コース概要:
The emphasis of this course is placed on achievement of comprehension skills of English language and its application to understand global issues raised in UNDESD (United Nations Decade of Education for Sustainable Development) and SDGs (Sustainable Development Goals).

開講年:2018 テーマ: タグ:,,,,

講義1:高レベル放射性廃棄物の地層処分に関する科学的特性マップについて(兵藤 英明先生・原子力発電環境環境整備機構)

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*原子力人材育成事業:本事業は文部科学省補助事業・国際原子力人材育成イニシアティブ事業・「オープン教材の活用による原子力教育の受講機会拡大と質的向上」として、原子力分野における学習機会の提供ならびに教育手法の改善を目的として実施しています。

開講年:2018 テーマ: タグ:,,

ここでは、「動的核分極(DNP)法と高磁場-高分解能固体NMR」に関する動画をご覧いただけます。

これらの教材は、平成29年10月27日に収録したものです。

1. はじめに ~動的核分極(DNP)法について~

2. 分極剤の話

3. 光源の話

4. 極低温プローブの話

5. 応用例とまとめ

開講年:2018 テーマ: タグ:,,,,

#01「原子炉工学」

講義1:原子炉工学概論1(千葉 豪先生・北海道大学大学院工学研究院)

講義2:原子炉工学概論2(千葉 豪先生・北海道大学大学院工学研究院)

講義3:核データの利用(合川 正幸先生・北海道大学大学院理学研究院)

講義4:原子炉工学1(千葉 豪先生・北海道大学大学院工学研究院)

講義5:原子炉の動特性(千葉 豪先生・北海道大学大学院工学研究院)

講義6:原子力発電プラントにおける核燃料の燃焼計算と廃止措置のための放射化計算(奥村 啓介先生・JAEA)★準備中

講義7:原子炉の熱工学(坂下 弘人先生・北海道大学大学院工学研究院)★準備中

講義8:加圧水型軽水炉(島津 洋一郎先生・福井大学附属国際原子力工学研究所)

講義9:沸騰水型軽水炉(北山 一美先生)★準備中

講義10:原子力プラントの安全設計(杉山 憲一郎先生・北海道大学大学院工学研究科)

講義11:福島事故の考証(石川 迪夫先生)★準備中

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*原子力人材育成事業:本事業は文部科学省補助事業・国際原子力人材育成イニシアティブ事業・「オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育」として、原子力バックエンド分野において、基礎教育、実践的な専門教育、国際教育の3つを行うことで、原子力バックエンド分野の研究開発を国際的にリードする人材を教育・育成を図ることを目的としています。

開講年:2017 テーマ: タグ:,,

#07「核燃料サイクル工学」

講義1:核燃料サイクル概論1 総論(小崎 完先生・北海道大学大学院工学研究院)

講義2:核燃料サイクル概論2 ウラン濃縮(星野 剛先生・日本原燃)

講義3:核燃料サイクル概論3 使用済燃料の再処理など(山田 立哉先生・日本原燃)

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*原子力人材育成事業:本事業は文部科学省補助事業・国際原子力人材育成イニシアティブ事業・「オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育」として、原子力バックエンド分野において、基礎教育、実践的な専門教育、国際教育の3つを行うことで、原子力バックエンド分野の研究開発を国際的にリードする人材を教育・育成を図ることを目的としています。

開講年:2017 テーマ: タグ:,,

#06「放射線生物学」

講義1:放射線生物学概論1(山盛 徹先生・北海道大学大学院獣医学研究科)

講義2:放射線生物学概論2(山盛 徹先生・北海道大学大学院獣医学研究科)

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*原子力人材育成事業:本事業は文部科学省補助事業・国際原子力人材育成イニシアティブ事業・「オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育」として、原子力バックエンド分野において、基礎教育、実践的な専門教育、国際教育の3つを行うことで、原子力バックエンド分野の研究開発を国際的にリードする人材を教育・育成を図ることを目的としています。

開講年:2017 テーマ: タグ:,,

#05「放射線科学」

講義1:放射線科学概論1(藤吉 亮子先生・北海道大学大学院工学研究院)

講義2:放射線科学概論2(加美山 隆先生・北海道大学大学院工学研究院)

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*原子力人材育成事業:本事業は文部科学省補助事業・国際原子力人材育成イニシアティブ事業・「オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育」として、原子力バックエンド分野において、基礎教育、実践的な専門教育、国際教育の3つを行うことで、原子力バックエンド分野の研究開発を国際的にリードする人材を教育・育成を図ることを目的としています。

開講年:2017 テーマ: タグ:,,

#04「環境放射能学」

講義1:環境放射能学1(田上 恵子先生・放射線医学総合研究所)

講義2:放射性核種の地中における移行挙動(大貫 敏彦先生・日本原子力研究開発機構)★準備中

講義3:陸上動植物と放射性核種(田上 恵子先生・放射線医学総合研究所)

講義4:海洋と環境放射能(高田 兵衛先生・海洋生物環境研究所)

講義5:環境放射能学2(田上 恵子先生・放射線医学総合研究所)

講義6:各種原発事故と環境放射能研究(廣瀬 勝己先生・上智大学理工学部(旧所属 気象研究所))

講義7:農業環境におけるCsの挙動(内田 滋夫先生・放射線医学総合研究所)

講義8:福島県における環境中での放射性セシウム動態 -地形・水文学的視点から-(新里 忠史先生・日本原子力研究開発機構)

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*原子力人材育成事業:本事業は文部科学省補助事業・国際原子力人材育成イニシアティブ事業・「オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育」として、原子力バックエンド分野において、基礎教育、実践的な専門教育、国際教育の3つを行うことで、原子力バックエンド分野の研究開発を国際的にリードする人材を教育・育成を図ることを目的としています。

開講年:2017 テーマ: タグ:,,

ここでは、「NMR磁石」に関する動画をご覧いただけます。

これらの教材は、平成29年9月25日に収録したものです。

1. NMR高磁場化の歴史

2. 高温超電導線材を用いた超高磁場NMRの開発

3. 今後の可能性

開講年:2017 テーマ: タグ:,,,,

ここでは、「LC-NMR」に関する動画をご覧いただけます。

これらの教材は、平成29年9月28日に収録したものです。

1. LC-NMRとは

2. LC-NMRと溶媒消去[hard palse]

3. LC-NMRと溶媒消去[CHESS]

4. LC-NMRと溶媒消去[WET]

5. LC-NMRの実際

開講年:2017 テーマ: タグ:,,,

#03「放射性廃棄物処分工学」

講義1:放射性廃棄物処分工学1(大江 俊昭先生 ※旧所属 東海大学工学部原子力工学科)

講義2:放射性廃棄物処分工学2(大江 俊昭先生 ※旧所属 東海大学工学部原子力工学科)

講義3:低レベル放射性廃棄物埋設処分(京谷 修先生・日本原燃)

講義4:放射性廃棄物処分工学3(鈴木 覚先生・原子力発電環境整備機構)

講義5:高レベル放射性ガラス固化体(大江 俊昭先生 ※旧所属 東海大学工学部原子力工学科)★準備中

講義6:高レベル放射性廃棄物地層処分における炭素鋼オーバーパックの腐食挙動(谷口 直樹先生・日本原子力研究開発機構)

講義7:深地層研究施設での研究開発(藤田 朝雄先生・経済産業省 資源エネルギー庁 ※旧所属 日本原子力研究開発機構)

講義8:ベントナイト中の核種移行(小崎 完先生・北海道大学大学院工学研究院)★準備中

講義9:アクチノイド溶液化学と放射性廃棄物処分(佐々木隆之・京都大学大学院工学研究科)★準備中

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*原子力人材育成事業:本事業は文部科学省補助事業・国際原子力人材育成イニシアティブ事業・「オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育」として、原子力バックエンド分野において、基礎教育、実践的な専門教育、国際教育の3つを行うことで、原子力バックエンド分野の研究開発を国際的にリードする人材を教育・育成を図ることを目的としています。

開講年:2017 テーマ: タグ:,,

#02「廃炉工学」

講義1:廃炉工学概論1(柳原 敏先生・福井大学附属国際原子力工学研究所)

講義2:廃炉工学概論2(小崎 完先生・北海道大学大学院工学研究院)

講義3:廃炉工学1(柳原 敏先生・福井大学附属国際原子力工学研究所)★準備中

講義4:廃止措置の技術(柳原 敏先生・福井大学附属国際原子力工学研究所)★準備中

講義5:廃止措置のプロジェクト管理(柳原 敏先生・福井大学附属国際原子力工学研究所)★準備中

講義6:安全規制の解除(柳原 敏先生・福井大学附属国際原子力工学研究所)★準備中

講義7:放射性廃棄物の処理処分(柳原 敏先生・福井大学附属国際原子力工学研究所)★準備中

講義8:世界の動向(柳原 敏先生・福井大学附属国際原子力工学研究所)★準備中

講義9:廃炉工学概論3 「ふげん」の廃止措置の事例(井口 幸弘先生・日本原子力研究開発機構)

講義10:東海発電所の配置措置について(苅込 敏先生・日本原子力発電)★準備中

講義11:廃炉工学2(井口 幸弘先生・日本原子力研究開発機構)

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*原子力人材育成事業:本事業は文部科学省補助事業・国際原子力人材育成イニシアティブ事業・「オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育」として、原子力バックエンド分野において、基礎教育、実践的な専門教育、国際教育の3つを行うことで、原子力バックエンド分野の研究開発を国際的にリードする人材を教育・育成を図ることを目的としています。

開講年:2017 テーマ: タグ:,,

河村公隆教授の最終講義「有機酸の地球化学とその七変化 -100年後の大気環境と人類社会の展望-」の映像がご覧いただけます。

2015年3月12日 低温科学研究所

開講年:2017 テーマ: タグ:,,,,,,

ここでは、「溶液NMR」に関する動画をご覧いただけます。

これらの教材は、平成29年1月27日に実施した「NMRセミナー 溶液NMRでまずは二次元HSQCをとってみる~測定とプロセスの基礎~」を収録・編集したものです。

1. 試料管

2. 測定温度

3. ロック

4. チューニング・マッチング

5. シム

6. 90°パルス幅決め

7. 測定

8. プロセス

開講年:2017 テーマ: タグ:,,,,

The emphasis of this course is placed on achievement of comprehension skills of English language and its application to understand global issues raised in UNDESD (United Nations Decade of Education for Sustainable Development) and SDGs (Sustainable Development Goals).

開講年:2017 テーマ: タグ:,,,,

この映像教材では、「血小板凝集能」「出血時間(Duke法)」の臨床検査手技について学ぶことができます。

「血小板凝集能」
原案 監修:安本篤史(東京大学大学院医学系研究科臨床病態検査医学)
企画:政氏伸夫(北海道大学大学院保健科学研究院病態解析学分野)
学生スタッフ:河野佳伍、山本麻衣、七戸加奈(北海道大学医学部保健学科検査技術科学専攻)、邵旻蓉(北海道大学大学院保健科学院)

「出血時間(Duke法)」
監修:安本篤史(東京大学大学院医学系研究科臨床病態検査医学)
企画:政氏伸夫(北海道大学大学院保健科学研究院病態解析学分野)
学生スタッフ:河野佳伍、山本麻衣、七戸加奈(北海道大学医学部保健学科検査技術科学専攻)、邵旻蓉(北海道大学大学院保健科学院)

開講年:2017 テーマ: タグ:,

PAREプログラムについて

平成24年度実績 平成25年度実績 平成26年度実績

PAREプログラムとは、文科省平成24年度事業「大学の世界展開力強化事業」に採択された教育プログラムであり、正式名称を「人口・活動・資源・環境の負の連環を転換させるフロンティア人材育成プログラム (英名:Graduate Program for Fostering Frontiers of Practical Solutions in a Population-Activities-Resources-Environments (PARE) Chain )」といいます。

「大学の世界展開力強化事業」は、前述のPARE(人口・活動・資源・環境)の4つの要素に関連する問題を解決し、アジアの発展に主導的な役割を果たす人材の育成を目指しています。また国際的な枠組みで、単位の相互認定や成績管理等の質の保証を図りながら、日本人学生の海外留学と外国人学生の戦略的受入を行う東南アジア諸国連合(ASEAN)の大学等との大学間交流の形成を行う事業に対して重点的に財政支援することを目的としています。

この目的を達成するため、北海道大学ならびにアジアを牽引しているタイの3大学とインドネシアの3大学で大学院教育コンソーシアムを形成し、教育の質の保証を伴った交流プログラムを実施しています。

参加大学
インドネシア:ボゴール農科大学、バンドン工科大学、ガジャマダ大学
タイ:チュラロンコン大学、カセサート大学、タマサート大学

PAREプログラム内容
プログラムは「基礎科目」「発展科目」「専門科目」と大きく区分され、全て英語で行われます。PAREプログラムは自身の分野専門知識だけでなく、分野横断的な知識の習得をゴールにしています。
「基礎科目」は、PARE課題の解決の基礎力となる一連の講義「Introduction to PARE」
および、グループとしてPARE課題解決に取り組む短期研修「サマースクール」「スプリングスクール」から成り立っています。PAREプログラム参加者は「基礎科目」の受講が必須です。
「発展科目」「専門科目」は「基礎科目」受講後、パートナー大学に留学し、PARE課題に関する講義の受講や研究を行い、さらに深い知識や経験を身に付けるための科目です。留学中は、英語に加え、現地の人とコミュニケーションを取れるよう現地語の習得も目指します。

PAREプログラム参加後は、PAREプログラム修了者で構成される「PARE同窓会」に参加することができます。この同窓会で深い知識を身に付けた人材が集ってPAREネットワークを形成し、アジアの問題解決および発展に貢献することが可能です.

PAREプログラムの概要 
ASEANへ&から留学報告ブログ

問い合わせ
PAREセントラルオフィス(国際本部2F)PARE Program Central Office
対応時間:9:00~17:00
電話番号 : 011-706-8014 FAX : 011-706-8037

開講年:2017 テーマ: タグ:,,,,,,,,,,

Ice sheets and glaciers are an active, dynamic part of the Earth’s climate system on time-scales of decades and more. More than 90% of the terrestrial freshwater reserves are stored in these ice masses. Their complete disintegration would lead to a global sea-level rise of approximately 70 meters and would have severe impacts on the atmospheric and oceanic circulation. Against the background of future global climate warming due to ongoing emissions of greenhouse gases, understanding the behaviour of these ice bodies is of great relevance. In this lecture, based on the general framework of continuum-mechanical balance equations, the dynamics and thermodynamics of ice sheets (including attached ice shelves) and glaciers will be treated.

開講年:2017 テーマ: タグ:,,

Ice sheets and glaciers are an active, dynamic part of the Earth’s climate system on time-scales of decades and more. More than 90% of the terrestrial freshwater reserves are stored in these ice masses. Their complete disintegration would lead to a global sea-level rise of approximately 70 meters and would have severe impacts on the atmospheric and oceanic circulation. Against the background of future global climate warming due to ongoing emissions of greenhouse gases, understanding the behaviour of these ice bodies is of great relevance. In this lecture, based on the general framework of continuum-mechanical balance equations, the dynamics and thermodynamics of ice sheets (including attached ice shelves) and glaciers will be treated.

開講年:2017 テーマ: タグ:,,,,

確率的情報処理に関する話題の提供 II:
統計力学の考え方に基づく情報処理システムの設計とその動作の解析がどのように行われるのか, を前年度の「確率的情報処理に関する話題の提供 I」に引き続いて具体例をあげて解説する.
今年度は昨年度学んだ確率的情報処理のバックグラウンドをベースに, 画像修復, 誤り訂正符号, 移動体通信, ゲーム理論をトピックスに選び, そこでの確率的情報処理, 情報統計力学を用いた性能評価の方法について詳しく学んで行く.

開講年:2017 テーマ: タグ:,,,

● 北海道大学総合博物館の使命を説明し、いくつかの代表的な博物館活動などを紹介し、問題点を見出する
● 問題点を解決するため、プロジェクト案を教員がいくつか提示し、受講生が小グループにわかれてそのプロジェクトに取り組む(授業時間外の活動が求められる)。受講生による自主プロジェクトも議論の上、積極的に採用する
● 毎週一つのグループが研究報告を行い、全員で討論する
● 最後に、適切な形態で研究成果を発表し、評価する

開講年:2017 テーマ: タグ:,,,,

海洋産業科学講座の専門分野の知見を広げる原著論文および学位論文に関連する文献を学び,これを紹介することによって,科学・技術論文の読み方を習得し,内容を理解する能力を身につける。また,自分の研究テーマに関連する論文の収集や検索ができるようにする。

開講年:2017 テーマ: タグ:,,,

我々に身近なサロマ湖や知床での観測体験を通して、海氷の物理的・生物的な特性、海と海氷の関わりを理解し、その基礎的な観測技法を体得する。同時に、凍る海と海氷の持つ魅力に触れる。また海外からの講師・学生とも共同して実習を行うことで、コミュニケーションに必要なスキルを学ぶ。

開講年:2017 テーマ: タグ:,,

授業の目標
氷河での観測経験を通して、氷河の構造や挙動などを理解する他、氷河以外にも応用可能な野外観測技術を習

スケジュール
9/1(土)札幌(夕方発) → 名古屋 →→ 出国
9/2(日)UAEドバイで乗り継ぎ →→ チューリッヒ(昼過ぎ到着)
9/3(月)午前:講義 Martin Funk教授[スイスにおける氷河研究]
午後:講義 博士研究員・PhD学生による研究紹介
9/4(火)午前:移動(ツォフィンゲン→グリンデルバルト)
午後:Untergrindelwald氷河を見学
9/5(水)午前:ユングフラウ高地山岳測候所
午後:メンヒヨッホヒュッテ往復
9/6(木)午前:移動(クライネシャイデック→Rhone氷河)
午後:Rhone氷河観測、氷河湖観察
9/7(金)Rhone氷河観測 (GPS・水位測定など)
9/8(土)Rhone氷河観測 (データ回収・機材撤収など)
9/9(日)Rhone氷河観測
午後:移動(ローヌ氷河→ツェルマット)
9/10(月)午前:GornergratからGorner氷河を見学
午後:Gorner氷河の固定観測点
9/11(火)午前:各自プログラム(自由行動)
午後:各自プログラム(自由行動)
9/12(水)午前:昼にチューリッヒ集合
午後:データ処理、ならびにプレゼンテーション準備
9/13(木)午前:観測結果のプレゼンテーション
午後:講義 Heinz Blatter教授[数式を使わない氷河の力学]
9/14(金)午後:チューリッヒ →→ 出国
9/15(土) ドバイ乗り継ぎ →→ 名古屋 → 札幌

開講年:2017 テーマ: タグ:,,
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